忘れてしまいたい事や
どうしようもない
寂しさに
包まれた時に
男は酒を飲むのでしょう
飲んで
飲んで
飲まれて
飲んで
飲んで
飲み潰れて寝むるまで
飲んで
やがて男は
静かに寝むるのでしょう
作詞・作曲・唄 河島英五














