何がしたいのか・・・・

どうしたいのかわからない



私にもわからない

誰にもわからない



ただわかるのは

どんなに時がたってもカタチをかえても・・



失いたくない


それだけが


真実

本当に大好きだった


君はしってる??


一分一秒ムダニなんてできない


全て君を中心に回っていた



でも君はちがったのかな?



大好きだよ



そんなことばもだんだん聞けなくなっていた



それでも信じて・・愛して


ずっと



君を愛して


信じて




どんなに君を信じられなくなっても・・・



君を疑っても


それでも


私の心は君にしか反応なんてしないんだ



今でもきっと君が一番


私から君が消える事なんてないんだ



だってね、


君は私に愛しさを教えてくれた

切なさを教えてくれた


強さを教えてくれた

弱さを教えてくれた



君はわかってくれたよね


強がりで淋しがり屋の私を


ただやさしく受け止めてくれたよね


抱きしめてくれたよね





君は本当に愛すべき人なんだ



知ってる??



私が本当に



本当に



君を愛して


信じて


救われて・・・



信じていたのを



君にどんなにきづつけられても



私は



君を



愛してる



それはきっと



永遠に変わらない


時が流れてお互いが違う時間をすごしても



時が流れてお互いが別々の道をあるいても



それは変わらない



ずっとかわらない



愛すべき人

淋しさつのり君に身体をゆだねる



優しく包み込まれる


もっと聞かせて君の声

もっと触れたい君に


もっと

もっと


どんなに抱き合っても

kissをしても


満たされない



もっともっと


って求めている


君の笑顔が近くにある


君が近くにいる


でもそれだけじゃだめなの



もっともっとって。



君を求めてる



君の手を

君の優しさを


君のkissを



もっともっと・・