自由結婚
この人には
運命以上の
なにかをすごく感じる。
血が繋がっている
訳ではないけど
僕が今まで
出逢って
恋愛してきた人は
神様が
僕に課した
練習みたいなもので
この人を
守る為に
あらゆる試練を
与えてくれて
いたのかもしれないと思う
そして
今
僕が
その力を付けたと
神様が
認めてくれたから
この人と
巡りあえたと思う。
この人は
ブログに
書けない苦しみを
1人で生きてきた。
結婚と言う契約をかわした
パートナー
からの
暴力、暴言
を
たった一人で
子供を
守りながら・・・・。
何年もの間
誰にも相談せずに。
恋愛と言う自由が
結婚と言う契約で
奪われたという現実
そして
苦しみを
抱えて
健気に生きる
彼女と出会えた僕。
もし出会えてなかったら
明日は
真実の明日では
無かったと思う。
これからは
彼女を
僕が守ると決めた今
このブログを
最後に
・・・・・・・・・・。
母性ホンノ
朝
A子が
パンを買ってきてくれた。
「はい。」これと
手渡される。
うれしいなぁ と
思っていたら
彼女からメールで
「オハヨ。なんか いる物ある?買っていこうか?」
だって
すごくうれしい
こうゆうの
母性本能て言うのかなぁ。
女性の恋年齢
土曜
日曜
と二日間
逢えないだけでも
切なくなるので
金曜の帰りは
2人で会社の
エレベータに乗った
2人っきり
になるのは
初めてで
すっごく
2人とも緊張してて
心臓と一緒に
エレベータも
止まるんじゃないか?
ていうほど
ドキドキした。
女性の
恋年齢は
ドキドキ℃で決まる。
そのジェラシーが
あとで
わかった事だけど
彼女は
超やきもちやきだった。
僕と他の女の子A
が
仲良くしているのを
勘違い?
して
そのジェラシーが
彼女の気持ちに
さらに火を付けたみたい。
そして
僕は
A子との仲を証明
する為に
彼女への
まだ芽生えたばっかの
気持ちを
伝えた。
さすがに
勇気要りましたけど・・・。
ただ彼女が
言うには
Aは僕に
「気がある。絶対!」
て言い切ってた。
女子のが
基本的に
繊細で敏感だから
分かるみたい。
キレカワイイ
彼女が
僕を見るときの
瞳は
妻でもなく
ママでもなく
1人の女性の
瞳の色。
その艶色は
僕しか
知らない。
初めて会った
瞬間から
きれかわいい
1人の女性と
して
僕は
見てたと思う。
純恋
「お疲れさまです」
と
みんなに挨拶をして
フロアー
を
出る彼女。
僕に送られてくる
視線だけは
今日も特別だった。
7歳年上の
人妻な
彼女。
そんな
彼女と
純恋
が
始まったのは
10日前。
