掃除の女王や、片付けてくれ
こんにちは、ツモリさんです。今日のテーマは、うちの職場のロッカー事件”について。【再入社したあの日】片付け女王は、私だった私が再びこの会社に戻った日。まず最初に目についたのが、空きロッカーの中のカオスでした。紙くず期限切れのマスク、無数の在庫 なぜか長靴「……誰も片付けないの?」ということで、全部片付けたのはこの私、ツモリさんです。【そして今日】新しい人が入るのに開けた空きロッカー、再びの惨劇あれからしばらく経ち、久々に空いていたロッカーを開けてみたんです。そしたら……またもや、ゴミの山。そして……なぜかまた長靴。……デジャヴ?私の片付け、無かったことになってる!?【犯人はお前か】掃除の女王、なぜ片付けない犯人(?)は、ほぼ確実に掃除の女王です。だって、書類入ってるし。いや、あなたさ……朝2時間も掃除してるじゃない。なんでロッカーの片付けは放置なの!?掃除 ≠ 片付け。 今日も“床だけ”ピカピカ掃除の女王の辞書に、「整頓」「収納」「捨てる」という単語は無いのかもしれません。床はピカピカ、雑巾は真っ白。でもロッカーはゴミ屋敷。そんなギャップに、今日もツモリさんは震えました。📝掃除はできるけど、片付けはできない。会社あるあるすぎて、笑えるやら泣けるやら。空きロッカーが**“なんでも倉庫”**にされる前に、今日もツモリさんは静かに片付けるのでした。空きロッカーは空いていないロッカー。新人さんのロッカー準備できませんが、ナニカ?