人もうさぎも
褒められると気分はいいし
やっぱり嬉しいもの…
だから、褒めて欲しくて
頑張ってるのはわかるけど…
おと…きっと褒められてるです
( ̄∇ ̄|||)
必死すぎるのもどうかと思うぞ
ここ最近の乙ちゃんは
ネザー女子らしいツンデレも少し出てきて
距離をとってゴロンする
( ̄∇ ̄|||)
遠いわ
ナデナデできんわ
遠くからじーっと見て待つ乙ちゃん
でも、ばあやがナデナデしないと
( ̄□ ̄;)!!
ナデナデくらいするけどさ…
マイペースな割に
褒めて欲しくて必死になる
そんな姿を毎日見ていると
たまに見慣れてしまう事もある
でも、その健気さに慣れてはいけないなぁ
と、軽く反省もする
今もブログを書いていると
褒めてです
ヽ(*´∀`)ノ
いい子だね~
乙ちゃん毎日チモチモ偉いね~
うさぎ相手にアホな事言ってるなぁとか
うさぎに言葉が通じるわけないじゃん
と、思う人が多いかと思うけど
独りよがりでもなく
妄想でもなく
( *¯ ꒳¯*)エッヘン
通じるに決まってるじゃん
と、本気で思ってます
褒められた乙ちゃんも
褒めてるばあやも幸せな時間なのです
今も
頑張ってチモチモするです
(´ー`*)ウンウン
ばあやも毎日褒めるよ~
毎日頑張って生きてるだけで
すごいことだもんね~
妄想と現実の真ん中にあるのが
乙ちゃんとの会話だと改めて思ったのでした
・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚
覚書
今日は褒めてもらいたいと強く思ってた障害のある方が亡くなった日…いつものように看取り&葬儀をしたばあや。あの日暑かったなぁ…
乙ちゃんのチモチモを見て、色んな事を考えました。
「ボクここにいていい?」と何度も聞くのも(68歳のおじさんだけど)褒めて欲しいという希望があんなに強かったのも、安心したかったからだとわかってはいたけど、心から褒めてた回数と、なんとなく褒めてた回数…どっちが多かったな?
……なんとなく…とかめんどくさくて褒めてたこと…あったなぁ…
若い女の子の前では、「ボク麻痺あるから~」と擦り寄ったり…倒れてみたり
ある意味素直なオッサンだった。その度に、すごい年齢上なのに、注意したりしてたなぁ…
そして、「ばあやくんコワイ」と、他の人に吹聴する…根性悪いなぁ…とばあやは思い、彼は、ばあや苦手…と思っていた。他の人は彼に嫌われたくないから、注意もしない。そんな他の支援者をズルいなぁと思ったりしてたなぁ。
ある意味、犬猿の仲だったのに、最後の晩を過ごすのも、最後の判断もばあやだったという、ちょっと申し訳ないなぁと今でも思う相手です。
すまんm(*_ _)m
なんてことを、乙ちゃんを見ていて振り返ったりしました。乙ちゃんとの生活で再度思い直したことを、もっと日常に反映させなきゃなぁと反省?したのでした







