関西にお住まいの

うさぎさんやその家族のみなさん

昨夜も余震があったりと

不安な時間をお過ごしかと思います

改めて地震の怖さと防災対策の

大切さを感じました

どうか、これ以上何事もありませんように


・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚・*:..。o○☼*゚



昨日、魔の健康診断が無事終わり


体重減ってた~と安心音符


嬉しさから暴飲暴食気味のばあやですタラー


さて、ばあやの無駄に長い独り言アセアセ


わが家のウサギさんと医療について


次の子を迎える前に整理したいので


勝手にまとめてます爆笑




~コリン姐さんの場合~


長女ウミと生活した場所から引越し


新たなドクターとの出会いが必要でしたニコニコ


次女コリン姐さんの住む地域は


ウサギさんの専門医


そんなに遠くにある訳ではないですニコニコ


1時間~2時間くらいで行けるみたい
(電車の乗り継ぎが何回もあるけど)


そこに行けばきっと安心だろう


たくさんのウサギさんネザーランド・ドワーフうさぎが来ていて


情報交換なんかもできるのかな?


専門医はかなり魅力的だなぁラブ


と思いましたが…


地域の獣医さんが治療対象に


ウサギ(小動物)を看板に掲げるなら


地域の獣医さんに診てもらおう爆笑


近くだと緊急時が安心だしルンルン


もし、ウサギにあまり慣れてないなら


看板に「小動物」とか「ウサギ」とか


書かないよね?と思ってねてへぺろ


ウミの時に結構な思いをしたので


地域の中でも慎重に選びましたアセアセ


もしも、ウサギさんに慣れてなかったら
(かなりドキドキもんでしたが)


たくさん診てもらって?


コリンを知ってもらえたらイイなルンルン


そしてウサギさんも安心して住める地域


になったらいいじゃない?
(ダメそうなら次へ行くぞという感じで)


そう思ってコリンはドクターAの所に


行き始めました


結果的には大当たりな病院でした照れ


コリン姐さんは4~5歳から


定期的に爪切りと健康チェックで


通院するようになりましたニコニコ
(それまでは、ばあやが爪を切ってました)


8歳11ヶ月までたいした病気もなく


爪切りと健康診断のみ…


それだけのために病院に行くのって


なんで来たの?とか思われるかな?…とか


心配性とか思われてるかな?…とか


ばあやはドキドキしてましたよ滝汗


ホントに爪切りのみだしタラー
(ばあや小心者だし)


待合室は犬さん猫さんばかり


最初の頃はコリン姐さん固まってたしうずまき
(次第に平気になりました爆笑)


でも、ドクターが丁寧に診てくれたので


通い続ける事ができたのだと思いますおねがい


夜間は救急病院と連携していて


それも魅力でしたラブ


コリンが子宮ガンで出血した時も


既に診療時間後でしたが


そうだ!連携先の救急があった!!


と思い出し迷うことなく駆け込みました


治療情報もいつもの病院と共有されていて


その後の治療もスムーズびっくり


こういうシステムがあるのは


ありがたいですねルンルン


9歳からは不正混合もあり定期通院でした


麻酔の処置やうっ滞への対応


重篤な時には休診日も時間指定ですが


診てくれるようになり


コリン姐さんはドクターに恵まれました照れ


といっても


やはりウサギさんの患畜さんは少なく


最終的には


コリン程の高齢のウサギさんは


殆ど例がない様子でした
(たぶん10歳越えは初事例)


…ま、そうかもね滝汗


もうここまで診てくれたから


コリンをきっかけに高齢ウサギさんの


症例?を増やしてくれるなら


それでいいんです照れ


あ、別にお試ししてもいいですよと


言ってるわけではありません!!


そんな気持ちで見るようなドクターでは


ありませんでしたしニコニコ


でも、コリンの状態が悪化する度に


高齢になる度に


本当はばあや迷いましたうずまき


やはり専門医がいいのかな?


かなり高齢ウサギだし…


このまま今の病院に通うのって


病院にも迷惑なのかな?って…
(高齢ウサギの麻酔は危険度も高いし)


迷う時間が長すぎる?


早く決断すべき?
ネザーランド・ドワーフ麻酔後でも食べるわよっ
食べないと、元気にならないものね


(*´ω`*)
ウンウン、よく頑張って食べてたよね
やわらか食は結構苦労したよタラー


あと1回だけダラダラとまとめ続きます滝汗