僕は、泳ぎはそれほど得意ではない

でも大丈夫。

浮き袋があるのですよ。
小さいけれど浮き袋が。

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お腹のトコに
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ヤバい、ヤバイよコレ。
子供用の浮き袋のうちに何とかしないと!!


というわけで非常事態宣言発令。



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結局の所、真面目にやる方がストレスがたまらない。

同僚が暗い、とか、上司が神経質とか、そういうのはもう、運なんでしょうがない。

ただ、自己嫌悪は自分で解決できる。僕は不真面目な人間だけど、それでも、やるべき事をやってなければ負い目を感じるし、毎日続けば相当なストレスにもなる。

難しいのは、自己嫌悪する瞬間を大抵気づかないことで、無意識に自分を守ろうとして八つ当たりしたりもする。

でも気づけば逆にスッキリするもの。仕事のストレスは80%は自己嫌悪だと思う。負い目がなければ動じないしストレスもたまらないのだ。


負い目を感じるレベルが低いと周りの理解も尊敬も得られないので結局ストレスはたまる一方だけど。

では、そのレベルはどの辺りが適正なのか。自分のやるべきレベルはどこなのか。これはずっと考え続けなければならない。変動するので。

ストレスを溜めないためには、負い目を感じないようにふるまわなければならない。

負い目は適正に感じなければならない。でないと自分への課題も不当と感じて、不満ばかりがたまる。


そして

成長しない。


なんという事だ。
ストレスを溜めないためには向上心も必要なのだ。



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テレビ(5ch)

専門家が出てきて、だいじょうぶだと説明すればするほど残念そうな顔をするのが特徴。

チェルノブイリとは原発の構造が違うし、あちらは爆散したんだと専門家が説明するほど、抵抗したくなるキャスター。

「何だよ、チェルノブイリじゃないのかよ!!それじゃ、局が納得しないんだよぉ」

最後に原発一基辺りの放射能総量を聞き出し、チェルノブイリの倍と聞いて大喜び。

「ほおおお、一基でチェルノブイリの倍ですか」

だから、福島がチェルノブイリと同じ構造で爆散したら!だろう?

最後に点数稼ぎ満足げ。

「お前がテレビ向けの発言しないから最後に俺が煽ってやったぞ。空気読めよ、もう」


同じ口で風評被害を糾弾するわけだから良い根性してる。



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