味噌らーめんの田所商店で | これちゃんの 70歳からのあれこれ 

味噌らーめんの田所商店で

40日振りの岡山市に行った。

 

主治医のクリニックの後、理容店へ・・・、話しが弾み珍しく居眠

 

りはしなかった。財布がスッカラカンになったので、銀行へ・・・、

 

途中、新しいラーメン店を発見、これは見逃せない。

 

銀行ATMで引き出し後、「田所商店・味噌らーめん店」へ直行です。

 

蔵出し味噌 田所商店 札幌味噌ラーメン専門店 田所商店 麺場 田所商店のE-PARK案内

   店舗外観        看板        外国語の掲示文

 

店舗前には、日本語の他に英語、中国語、韓国語の入店に際し

 

ての案内がありました。

 

入店すると、受付に今ならではの端末機がある。

 

座席も空いており、待っいる人もいなかったが、1人の欄を押して

 

待つ。店員さんの誘導でカウン―席へ・・・、やはり注文はタブレッ

 

ト端末だ。

 

慣れてきたので端末操作は出来るが、初めての店では一番売れ

 

ているメニューを注文する事に決めている。

 

端末に「店員を呼ぶ」欄があったので押し、スタッフにその旨を伝

 

えると、単品では「札幌味噌ラーメン」の注文が多いそうだ。

 

結局、チャーシューをトッピングし、「小ご飯・ギョーザ3個」のセット

 

お願いした。

 

味噌は日本人の宝物 味噌ラーメンメニュー画像 ラーメンと餃子、ご飯のセット

   店内情景       注文端末機           注文商品

 

待ち時間は、気にならない程度だが、やや長めだ。

 

麺は太めの縮れ麺、チャーシューはデカいが固め、野菜は多い。

 

味噌スープは美味いが、やや辛めである。

 

餃子は大きく 柔らかいが、キャベツ味がなく特徴が乏しい。

 

ご飯は半分以上残した。 セットでは年寄りには食べ切れない。

 

結果的に、それぞれに好みは違うが、私には合わなかった。

 

スープは、飲み尽くしたい程の味であってほしい。私には醤油豚

 

骨、塩ラーメンが好みだな!

 

 

チュー あなたの会社は大丈夫?・白木大五郎著 (丸善プラネット)

 

「談合・裏金・天下り」 慣行許さぬ 社会の目

 

世の中の 企業評価のポイントは CSR重視です

 

忠実な 企業人である前に 良識供えた社会人

 

ビジネス環境・新法規 変化に規則が 追いつかず

 

かつての成功体験が リスク見る目を 曇らせる

 

座標軸 変われど変わらぬ粘土層 貴方はなって いませんか?

 

知らなかった では済まされぬ法規則 コンプ違反は 命とり

 

損得が 善悪よりも優先し あとで大きな ツケとなる

 

誤まった 達成意識が暴走し 不正の温床 作り出す

 

企業不祥事 二つのタイプ 害虫タイプーと カビタイプ