KSK=高校生の衝撃の言葉から学ぶ充実した楽しい毎日を送る方法
DAIGOさんと北川景子さんの結婚式で、KSKを聞きながら恥ずかしくなったマジョリーですテレビで放映されていたので観た人もたくさんいるかと思いますが、披露宴の映像が流れていましたKSK=結婚してくださいこんな歌を面と向かって唄われたら恥ずかしいけど嬉しいだろうしと自分に置き換えてニマっと照れ笑いと、DAIGOさんの話はこの辺にして本題にはいりますKSK=高校生の衝撃の言葉あるセミナーで登壇した高校3年生の言葉です「大人のみなさんにお願いがあります」この一言からはじまった高校生からのお願いとは?内容を要約すると今の大人に未来を感じられない中にか生きていてもしょうがないので死にたいと思っている友達もいるなので、もっと人生は楽しいものだというのをみせてほしいというお願いでしたこの言葉を聞いて情けない気持ちになってしまいました(´・ω・`)ちょうど、その夜今時の若いものは、と中高年が意見するというテレビ番組を観ましたそうやって意見するような今時の若いものを作り上げてきたのは大人たちではないか?そんな疑問が沸いてきました大人になっていろいろ経験しなければみえてこないこと親の心子知らず子どもをもってみないと親心はわからない確かに経験によって学べることもありますが・・産まれたばかりの頃からお腹が空けば泣く、おむつが気持ち悪いと泣くかまってもらいたい時も泣く欲しいものが手に入らないと駄々をこねる好きなものはめっちゃ喜ぶ嫌いなものは嫌いというイヤなものはイヤだというこうしてあるがままの自分を表現していたのにだんだんと大きくなるにつれ欲しいものを欲しいと言えなくなりこれをしたらいけないこう言ったら嫌われる嫌いなものも嫌いと言えないイヤなことにも目を瞑る(つむる)こんなことを学習しはじめますそしてあらゆるところで制限をしこうしなければいけないという自分を造り出して、いつしかそれが自分なんだという錯覚に陥ります子どもは空を自由に飛んでいる鳥大人は鳥かごの中で羽を切られた鳥鳥かごに入れられた鳥は思い切り羽を広げ、大空を羽ばたきたいそんな夢をみながらいや、安心して眠れる場所がある餌も水も用意してくれるこんな居心地の好い場所は他にはないそう言い聞かせます鳥は空を飛べるという羽をもっていますでも、かごの鳥はそのもっている羽を活かすことができません空を羽ばたいているこども達はかごの中の鳥を楽しそうだと思えないのでしょうねホントに衝撃的な言葉でした(*´Д`)知らないうちにこうでなければいけない、というかごの中に閉じ込められているんですよね。できれば、こうでなければいけない、なんて制限の中で生きていたくないもっと自由に自分らしく輝いて充実したストレスのない毎日を送りたいそのためにはまず自分に課している制限や制約を知ることです。**自分で気づかない制限・制約を知る方法**ステップ1魔法使いになったら何がしたい?というタイトルのノートを作りましょうステップ2次に一人の時間を作り、5分ほどそのノートに書き込んでみてください何がしたいのか?何がほしいのか?なんの制限もなく、誰の目を気にすることもなくこんなことやりたい、こんなことしたいというようなことをどんどん書き出してください重複OK!!ステップ3とった時間外でもあ、そういえばこんなことやりたかったんだっけなどと思い浮かんできたらノートに書き足す最初は自分では気づいていない制限や制約の中で考えてしまいます制限、制約が多い人ほど、書き出せる数が少ないようですので、思い出したら書き足していきましょう。まずはお気に入りのノートを買ってきましょうでは早速ルームウェアやパジャマの人はお着替えしてノートを買いに行きましょういってらっしゃーい(^^)/~~~