今日は火曜日ですが祝日ということで、マンション管理士の模擬試験と久々の書道をしていました。


マンション管理士試験も以前よりだいぶ暗記量は増えてきたのですが、当然ですが一言一句まで記憶しているわけではないので、捻った問題が出てきたら撃沈する可能性がありますガーン とりあえず本番まで頑張るしかないか…えー


模擬試験を解いたあとずっと解説を聞いていると、姿勢も悪いせいかさすがに気持ち悪くなってきたので、適当なところで切り上げて書道へ。












今月から来年1月に向けて謙慎書道展の申し込みが始まりますので、マンション管理士試験が終わったら全力で練習のパターンです驚き


さて、三奈三様のブログが更新されています。今回のブログの中で、重度の皮膚炎が病院を変えても何十年も治らず、三奈三様にお世話になってから回復に向かっている「おにぎり」様のことが紹介されています。


こうして三奈三様の力が広まっていくことで、より多くのがんや難病患者の方々が救われることを願っています。


この記事では、徳島県の山中にある「神山診療所」を紹介し、現代医療の限界を批判されています。

神山診療所の三奈三様はスダチ農家で医療知識はないと自らを位置づけつつ、交通手段もない山奥の診療所が、難病・奇病・末期がん・こころの病など、通常の医療では手の施しようがない患者を一人で治療していると伝えておられます。

その中で、神山診療所で治療を受けている「おにぎり」さんのブログが紹介されており、神山診療所は、発症原因を解明しなければ根本治療(完治)はできないという立場から、医療現場が「治せないままふんぞり返っている」権威の塊だと厳しく批判されています。

特にがんを例に挙げ、2016年から2025年までの統計を示しながら、罹患者の約4割が亡くなる状況が長年変わらず、治療技術や早期発見が進んでも死亡者数が減っていない現実を指摘されています。

手術や抗がん剤、免疫療法などでは発症原因を取り除けないため、根本的には救えないのだと主張し、世界で唯一命を救えるがん治療を実践しているのが、徳島の山中にいる神山診療所の三奈三奈央人様だけだと断言されています。

三奈三様は自身を「水飲み百姓のおっさん」と謙遜しつつ、神山診療所から送られる「処方箋」こそが生還の絶対条件であり、がんも認知症も難病もこころの病も、副作用なく短期間で治ると強調されています。

医療科学は原理原則を欠いているため、この方向では病に勝てないと繰り返し、読者に神山診療所の存在を知り、考え、行動するよう呼びかけます。

末尾では歌手・太田裕美さんの容体を案じ、神山診療所を訪れるよう願う内容で締めくくられています。