昨日は建設業経理士の試験日でした。私は3月に1級の原価計算と財務分析を受験して幸い合格していたのですが、やはり半年間全く問題演習をしていなかったため、今回の試験問題を見てもまともに解けそうなものがほとんどありませんでした![]()
簿記の講師をやっている方でも、1級レベルの問題だと頭を切り替えないといきなりでは難しいという話を聞いたことがあり、やはりどんな試験でも問題演習を継続してやっていくことが大事なのだと感じます![]()
資格は今の仕事に直接役立たないとしても、確実に自信に繋がりますので、受験された方はぜひ合格していただきたいと思います。
三奈三様のブログが更新されています。今回のテーマもガン治療についてです。
神山診療所の三奈三様は、農家でありながら「治せない人」の治療を医療現場で試させていただきたいと呼びかけています。
がんだけでも日本では毎日およそ1,100人が亡くなり、死亡者数は年々増えているのに、医療科学は発症原因を解明できておらず、手術・抗がん剤・放射線・免疫療法など既存の方法では命を救えない、というのがその主張です。
三奈三様によりますと、診療所では物理的な処置をせず、量子テレポーテーション技術を用い、脳に数字のキーワードを認識していただくだけで、心筋梗塞、リウマチ、膠原病、末期がん、難病、肩こりなど幅広く対応できるとのことです。
原因が分かっている以上、効果がないことや副作用・再発は考えられないとし、専門医立会いのもとデータを解析してほしいと求めています。
9月末まではスダチ収穫で忙しいものの、毎日亡くなる方を思うとそれどころではない、と記されています。
信頼性を担保できず、農家で口下手であることも認めつつ、「論より実践」でお見せしたいとのことです。
大病院や著名人からの依頼、テレビ報道も歓迎し、公の場に出れば新規がん患者や認知症をいきなり3割以上減らせる簡単な方法を国民にお教えする、と結ばれています。
既存医療の限界を強く批判し、ご自身の理論と技術こそが命を救う唯一の道だと訴えておられます。
