(無人コーヒー店で打ち合わせ)
韓国も先週あたりから暑くなりました!
このごろはより暑くなり日陰が恋しいです!
先日約束が出来なかった人と午後に約束ができた!
彼の意思が分からないからまずはコーヒーを!
このごろ無人のコーヒーショップが多いという!
これも勉強だと入ってみた!
客は食後の時間も過ぎた午後三時!
一人だけ静かにコーヒーを飲んでいた!
私はアイスコーヒーあとはすきなのを頼めと彼に言った!
コーヒーを一つだけ持ってきたので聞くと自分のは点数でただだからと言う!
チェーン店なんですね!
しかし店舗は広がる限度がありそろそろ店がなくなっていくと彼は言う!
この国は先の計算よりまずはやってみるというのが当たりまえ!
結果悪ければすぐ店舗換えと言う傾向が殆んどです!
商売がやりやすくやめやすいんですね!
兎に角涼しいのでしばらく会話をしていたら周りに客が増えてきました!
殆んど話し声が聞こえない!(殆んどが一人で飲んでいます)
彼からの頼まれ事を聞いて話が終る!
その時彼が簡単に食事でもと誘うので夕御飯を食べることにした!
彼の意見は以前行った(たけや)という店で軽く飲みながらどうですかという!
考え方が少し分かった!
店の女将はこれにしなさいとか色々押し付ける!
多分料理の段取りがある奴を進める商売と気が付いた!
結果面倒なので豚カツと蕎麦にした!
焼酎をのみながら食べた!
この時の焼酎は全然酔わずカツだけでお腹もいっぱいになった!
そしてその辺で切り上げました!
(とんかつと蕎麦と焼酎)
好きな歌
内田良平さんの作詞だと聞いて尚更聴いていた
イメージが湧かなかったが気に入った
そんな事で覚えたが唄う人もなくカラオケでは聴いたことがない
ハチのムサシは死んだのさ
作詞 内田良平
作曲 平田隆夫
ハチのムサシは死んだのさ
畑の日だまり土の上
遠い山奥 麦の穂が
キラキラゆれてる午後でした
ハチのムサシは向こう見ず
真赤に燃えてるお日様に
試合をいどんで 負けたのさ
焼かれて落ちて 死んだのさ
ハチのムサシは死んだのさ
お日様仰いで死んだのさ
高い青空 麦畑
いつもと変らぬ午後でした
ハチのムサシは死んだのさ
夢を見ながら死んだのさ
遠い昔の 恋の夢
ひとりぼっちで死んだのさ
ハチのムサシは向こう見ず
お日様めがけて剣を抜き
たたかいやぶれて 死んだのさ
焼かれて落ちて死んだのさ
ハチのムサシは死んだのさ
たしかにムサシは死んだのさ
やがて日は落ち 夕暮れに
真赤な夕陽が燃えていた







