(故郷のバス運賃表=子供の頃)

 

私には夏休みはない!

また仕事もしていないこの季節!

ただ回りに仕事をしている人はいる!

熱心にしている!

特に女性は頑張りますね!(男性も頑張りますが見えない)

 

ソウルで働く人は夏休み!

どこかに行くのでしょう!

韓国の人は円安の日本に行く人が多い!

日本の人はどこに行くのだろうか!

 

私はむかし日本を空けることができなかった!

居ないときに仕事が起きると想像していた!

結果この時期は何も起きなかった!

それを分かったのは数年後!(遊びに来ても電話を待った)

そんな連絡など来ない!

みんな休んでいる!

信じて待ったが来なかった!

 

その時から休みはゆっくり休めるようになった!

そして生活のリズムも仕事のリズムも良くなった!

そしてその後韓国に来た!

色々経験もありソウルの街を歩いた!

そのとき縁ができたのが法律事務所!

日本企業が必要としていた!

いつも事件があるわけではないので私は暇です!

 

でもその時から休みは取らなくなりました!

勿論正月休みとかお盆休みはありますが!

私は休んでいません!

休みの時も日本人の韓国居残り組で集まることもあり!

情報交換をしています!

今年は仕事で出かけている人もいて私の手が空いてしまいました!

まあ今週だけですから久しぶりにのんびりしましょうか!!!

 

つまり私には昔から夏休みはないのです!

それが別に問題では無いからです!

 

 

 

 

好きな歌

 

こんな歌のと得意な人がいた

聴いていてこちらまでウキウキする

お酒も美味しい気分も最高のりのりの時でした

赤坂

思い出いっぱいですね~

 

 

コモエスタ赤坂

 作詞 西山隆史

 作曲 浅野和典

 

コモエスタ セニョール

コモエスタ セニョリータ

酔いしれてみたいのよ 赤坂の夜

別れた人に 逢えるような

そんな気がして ならないの

それが赤坂 赤坂 デルコラソン

 

 

コモエスタ セニョール

コモエスタ セニョリータ

酔いしれてみたいのよ あなたと私

これから恋が 生まれるような

そんな気がして ならないの

それが赤坂 赤坂 デルコラソン

 

 

コモエスタ セニョール

コモエスタ セニョリータ

酔いしれてふるえるの ろうそくの炎

ひとり暮らしの 私には

ここがいつもの 愛の部屋

それが 赤坂 赤坂 デルコラソン

 

 

 

 

 

(男性用も韓国製)

 

 

むかしから13日14日15日ごろになると落ち着かなくなる!

不思議な事です!

日本時代はこの休日を利用をしてソウルに良く来ていた!(その縁が今につながる)

いまは韓国にいるのでこのお盆の感覚はない!

駐在員を見るとやはりこの時期に日本の実家に帰ることが多いようだ!

特に長くなる人は余計それが楽しみなんだろう!

 

そんな休日は日本のことで韓国企業で仕事している仲間たちはまた違う楽しみがあるのでしょう!

韓国には秋夕(チュソク)と言うお盆やすみがある!

これが楽しみ?でむかしは韓国人の人は自分の故郷へ向う大異動があったがこのごろは減ってきた!

それと私の仕事も変化して日本が休みの時は休み、韓国の休みの時も休むと言う感じになって来ました!

そこでなにかそわそわする時期なのです!(昔人間なんでしょうね)

別に問題は無いのですがこの時期にお前もゆっくりしなさいと天の声かも知れません!

毎年同じことが繰り返される!

そしていつものように無事お盆の時期は過ぎ秋が来て冬が来るのです!

26年も約4ヶ月!

さあ幸せと運を掴みましょう!

安心していると逃しますよ!

そう応援の声が聞こえて来ます!

では良いお盆休みをお過ごし下さい!

 

 

好きな歌

 

簡単な歌ですが赤坂を想像した

国道246を渋谷方面から来ると赤坂になる

その辺が懐かしい

勿論その後の赤坂一ツ木通りそして赤坂見附

あの東急エクセルホテルはもうないんですね

 

赤坂の夜は更けて

 作詞 鈴木道明

 作曲 鈴木道明

 

 

いまごろ どうして

いるのかしら

せつない想いに ゆれる灯かげ

むなしい未練とは 知りながら

恋しい人の名を囁けば

逢いたい気持は つのるばかり

赤坂の夜は 更けゆく

 

 

夜霧が 流れる

 

一ツ木あたり

つめたくかすんだ 街の灯よ

 

うつろなる心に たえずして

泪ぐみひそかに 酔う酒よ

身にしむわびしさ しんみりと

赤坂の夜は 更けゆく

赤坂の夜は 更けゆく・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

(夕方4時30分ころでも30度は超えている)

 

 

夕方5時に来てくださいと言うのはお願いか!

それはどちらでも良い!

私が行かなければならないから行くのです!

外は暑いから早くバスに乗り移動する!

バスの中は最適です!

 

夕方でも32度前後!

ここのところ暑いですね!

韓国野球は全部中止です!

その中を若くない私が移動します!

 

夏に強い私もやばいですよね!

雨がさを日傘にして歩いたら少し風もあり問題なし!

混雑する道を予想して行くと早く着きすぎ!

入口の日陰で時間を調整!

 

そして会議!

今のところ問題はない!

顔色も良い!

皆さん元気あふれている!(良いことが起りそうだ)

 

これなら後は○しだい!

そこで夕御飯をさそわれるがお腹がいっぱいなので付き合いですから軽くビールを頂く!

それでも肉は焼く!(結局肉は食べる)

そして肉だけなら少しつまむ!

これだけと言いながら数本を3人で空けた!

機嫌が良いのだろう!

いろいろ楽しい話ができて笑いが皆の元気を誘い出した!

兎に角出てきて良かった!

良いきっかけになるだろう!

私には休みの日も平日も関係ないですね!

(韓国の国道は80Kは出せるところがある)

 

 

好きな歌

 

なにか単純な歌だが淋しい赤坂を感じる

私の最初のスタート地赤坂

この赤坂はいつまでも思い出に残っています

 

 

雨の赤坂

 作詞 橋本淳

 作曲 三原綱木

 

 

小雨にしずむ 赤坂を

あなたとふたり 歩いたね

すねて泣いてた かわいいうそが

わかれ話の はじめとは

赤坂 赤坂 ぼくはかなしい

 

 

ひとつの傘で 坂道を

いくどもふたり 歩いたね

消えてしまった 幸せだから

すぎた思い出 さがすのさ

赤坂 赤坂 今夜はひとり

 

 

 

あなたと逢った 赤坂で

うしろ姿の 愛をみた

さよならしたら もう二度とは

足音さえも かえらない

赤坂 赤坂 ぼくは泣きたい