(お茶の水)
ドラマを観て楽しんだときもある!
歌を聴いて楽しんだこともある!
好きなスポーツをしたこともある!
自分の身の周りで起る事をドラマに例えると!
嘘みたいな話になる!
またなんでそうなるのか不思議な人生をしてきた!
知らないことを知らないまま生きてくるのが普通だと思う!(第三の世界のこと)
しかし嘘みたいな事が目の前で起きる!
それを素通りしていくときもあるが!
きっちり当てはまってしまうときもある!
罠にはまったかのように!
さて殆んどの人間は本当のことを言わない!
聴いた私が知らないと思っているのだろう!
まあ言ったとしても嘘だろう!
嘘は面白くない!
私は本当のことを言う!
しかしみんな嘘だと思っているだろう!
時代時代で嘘の話がある!
大勢の人がそれに振り回されている!
それでも懲りずに詐欺の世界に生きている人もいる!
詐欺か詐欺でないかを司法で裁いて貰いたいときもある!
だが殆んど詐欺にならない!
こんな事を書いているうちにまた新しいドラマを見つけた!
東京オリンピックのすこしあとの時代だと思う!
私が東京に出た時代です!
その時代のドラマなどは背景が自分の生きて来た時代だから!
なつかしい!
そしてその時代を違う国に当てはめたら今がその時代の国もある!
良い国に生まれて良い国で育った私!(良くないという人もいるが)
違う国に来て余計自分の国が良いと思う!
しかし違う国で生きているのは何故だろう!
好きな歌
笑った後でさみしい顔する
この意味のある顔
気になります
それを抱えてあげる力も無いが
無理して力を出して生きて来た
水割りを飲むとこの歌が気になります~
水割り
作詞 水木かおる
作曲 遠藤実
いつもおまえは 微笑ったあとで
ふっと淋しい 顔するね 顔するね
うすい肩さえ 痛々しいが
水割りの 水割りの 酒といっしょに
飲みほす恋の わかれ酒
きれいばかりに 見ないでくれと
みせたうなじの 傷のあと 傷のあと
影と影とが 呼びあうからか
水割りの 水割りの 氷りみたいに
こころがふれて 鳴った夜
うらむその目を ふり切るおれに
そっとさし出す 女傘 女傘
抱いてやりたい 抱いたら負ける
水割りの 水割りの 酒のちからで
とび出す路地に 冬の雨







