(今年度は12日がスタートです)
落としたと思ったバスの会社に連絡して返事を待つ!
この日の小さなバックの中には頂いた名刺、緊急用薬(胃薬等)携帯の充電するケーブルと別に失っても変わりがあるものばかりでした!
しかし今までは必ず見つかった!
バス会社に電話してから数時間無いという連絡が来た!
本人が行かないと雑になるのかもしれない!
しかし価値のあるのは私の手あかがついた思い出のカバンと言うだけ!
でも気になりますね!
いつも戻って来た落とし物!
今回は無理かな!
そう思うのです!
それでは無いですが仕事が手に付かない!
これはメールリストが届いてないのでお知らせが遅れない!
そこで肥田木尚ったのが今週いっぱい冬休みと決めた!
寒いことも原因かな!
とりあえず12日から仕事にしましょう!
好きな歌
私は目黒川が近くにあった
九州から出てきたひとつ年下の○○ちゃんが割り込んできた
山手通りだと思う目黒駅が近いところに銭湯があった
歩きではないが良く二人で行った
冬はこの歌のように小さな石鹸がカタカタと言うところ何ですが
車で行ったので合いかぎを渡してあった
良く似た雰囲気の歌だがこの歌を覚えたのはその後の事だった
色々思い出のある歌ですがかぐや姫の歌はこの歌ぐらいしかうたわない私です~
神田川
作詞 喜多條忠
作曲 南こうせつ
貴方は もう忘れたかした
赤いてぬぐい マフラーにして
二人で行った 横町の風呂屋
一緒に出ようねって 言ったのに
いつも私が 待たされた
洗い髪が 芯まで冷えて
小さな石鹸 カタカタ鳴った
貴方は私の からだを抱いて
冷たいねって 言ったのよ
若かったあの頃 なにも怖くなかった
ただ貴方のやさしさが 怖かった
貴方は もう捨てたのかしら
二十四色の クレパス買って
貴方が描いた 私の似顔絵
うまく書いてねって 言ったのに
いつもちっとも 似てないの
窓の下には 神田川
三畳一間の 小さな下宿
貴方は私の 指先見つめ
悲しいかいって きいたのよ
若かったあの頃 なにも怖くなかった
ただ貴方のやさしさが 怖かった







