BIGBANGのV.I、「G-DRAGON、少しでも逆らえば大変なことに…」 | mintyの韓国イロイロ話

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BIGBANGのV.Iが年下の苦労を暴露した。

BIGBANGのV.Iは3日午後、ソウル市木洞のSBS社屋で開かれたSBSの新週末ドラマ『エンジェルアイズ』制作発表会に参加して、「BIGBANGはケンカをしたことがない」と強固なチームワークを誇った。

V.Iは『エンジェルアイズ』で演技デビューする。ドラマの中で119救助隊員になるために、米テキサスから韓国にやって来た米在住韓国人テディ・ソ役を演じるV.Iは、「メンバーだけでなく、会社のファミリーやヤン・ヒョンソク社長まで、このドラマにとても期待してくれている」と話した。

V.Iは「T.O.Pさんが僕の明るく肯定的なエネルギーを、演じる時にぶつければどうかと応援してくれたことがある。それで自信をもって演技を試みることができた」とし、「メンバーが僕が持っている才能や隠された素質を、とても大きく話してくれるメンバーでありがたい」と感謝の気持ちを伝えた。

続けて「BIGBANGは争ったことがない。BIGBANGは永遠のもの」とし、「少しでも逆らえば何か言われる。誰とは言わないが、G-DRAGONさんが」として笑いを誘った。