CNBLUEジョンシン「長髪のせいで“ゲイ”だと誤解された」 | mintyの韓国イロイロ話

mintyの韓国イロイロ話

韓流大好きmintyのブログです!


グループCNBLUEのジョンシンが、「髪が長かった時、ゲイだと誤解されたことがある」と告白した。

新曲『Can´t stop』で帰ってきたCNBLUEが、KBS第2の『国民トークショー アンニョンハセヨ』に出演した。

この日の収録には女子のような容貌が悩みという20代男性が悩みの主人公で出演した。悩みの主人公は「彼女と手をつないで歩くと周辺の人々が後ろ指を指すし、女ではないのかという質問にいちいち答えるのが大変」と悩みを打ち明けた。

このエピソードを聞いたジョンシンは、「僕も髪が長かった時、女性歌手の方が僕をゲイだと誤解したことがある」と率直に告白した。これに対し同じメンバーのジョンヒョンは「ジョンシンが男が好きだといううわさのせいでメンバーがジョンシンに接するのが若干不便だった」と話して目を引いた。

一方、この日ジョンシンは「料理をするのが好きで、最近“プゴクク(干したスケトウダラのスープ)”をよく作る」と話し始めた。これに対しチョン・ヨンファは「放送でジョンシンが作ってくれたプゴククがおいしいと言ったところ、一週間に5日ずっとプゴククが出てきた。僕が干したスケトウダラになるんじゃないかと思ったくらい」と暴露して笑いを誘った。

『国民トークショー アンニョンハセヨ』は、17日夜11時10分放送される。 [写真=KBS『国民トークショー アンニョンハセヨ』]