
ユンホはインタビューで“東方神起”という名前で10週年を迎えたことについて、「歌手は寿命が短い。実力のある人が多すぎるので、すぐに諦めてしまう後輩が多いようだ。大半が若い頃にデビューして疾風怒濤の時期を経験するが、僕たちのような歌手たちがさらに頑張れば、彼らにも明るい未来を見せることができるのではないかと思う。もっと生命力のある、後輩たちの力になれる先輩として、この場所を守ってあげたい」と胸の内を明かした。
また、「アーティストとして、人々と長く心を通わせられる歌手でありたい。ファンの文化水準も高い方が望ましい。そのためには、僕たちのように10年くらいやってきたグループが弛まず活動し、良い手本になった方がいいと思う。それを見て、後輩たちも頑張ろうという気持ちで活動できるだろうから」と語った。
ユンホの様々なファッショングラビアは2月21日に発売された「@Star1」3月号に掲載されている。







