交通事故パク・ジュミ、後遺症で声が出ず降板=『大王の夢』 先月23日に交通事故で大けがを負った女優パク・ジュミが、事故の後遺症により、出演中のKBS1ドラマ『大王の夢』を降板することが決まった。22日、KBSドラマ局関係者が伝えた。 同氏によると、最近退院したパク・ジュミは通院治療を開始したものの、事故で負傷した食道の負傷が声帯に影響し、声が上手く出せない状態。8週間程度の安静と治療が必要との診断を受けたという。 『大王の夢』は12月8日の放送再開へ向け、現在パク・ジュミが演じた善徳女王の代役を探しているという。 STARNEWS/朝鮮日報日本語版