歌手パク・へギョン、“自殺未遂”…泥酔状態で抗うつ剤を多量服用 | mintyの韓国イロイロ話

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歌手パク・へギョンが泥酔状態で抗うつ剤を多量服用して入院治療を受けている。

坡州(パジュ)警察署によると、パク・へギョンは当日の深夜1時に京畿道(キョンギド)坡州市(パジュシ)野塘洞(ヤダンドン)の知人宅で、家庭内暴力を受けたと警察に通報した。警察が到着した時にはパク・へギョンは酒に酔って体を支えることも困難な状況で、抗うつ剤リボリトールを20錠服用していた。パク・へギョンは救急車で病院に搬送された。

坡州(パジュ)警察署関係者は「警察が到着した時、パク・へギョンに殴られた痕跡は無かった。パク・へギョンと男性は事実婚姻関係ではないため、家庭内暴力の申告は適用されなかった」と明らかにした。

一部ではパク・へギョンの抗うつ剤多量服用に関連して自殺未遂説も浮上しているが、パク・へギョンは一部のメディアに向けてのインタビューで「自殺未遂は事実ではない」と否認したことが明らかになった。また男性との関係についても「恋人関係ではない」と否認するなど、家庭内暴力の通報を受けて出動した警察側と主張が食い違っている。