ワールドスター、キム・ユンジンと演技派子役キム・セロンが母娘を演じる。映画『隣人』(監督キム・フィ)でキム・セロンとキム・ユンジンが最後の撮影を終えた実の母娘のような写真が公開されて、見る人を温かくした。公開された写真には映画『隣人』にキャスティングされて、1人2役に挑戦するキム・セロンとキム・セロンの継母を演じるキム・ユンジンが、親しそうに腕を組んで明るく微笑んでいる。
写真の中で制服姿で爽やかな魅力を発散しているキム・セロンと、親しげなポーズのキム・ユンジンは、実の母娘のように親しそうに見える。映画の撮影現場でもキム・ユンジンはキム・セロンに細やかに気を使い、キム・セロンもキム・ユンジンを実の母のように従って、終始親しげな雰囲気が漂ったという。二人が共演した『隣人』は、カンフルの同名漫画を原作に、同じマンションに住む連続殺人犯と殺害された少女、そして犯人を疑う隣人たちの間で起こる事件が描かれた。[写真=ファンタジオ]