1990年代を風靡(ふうび)したグループ“ソテジワアイドゥル”出身のイ・ジュノが初めての赤ちゃんを抱いた。この前、23才年下の妻を紹介して話題を起こしたイ・ジュノの夫人パク・ミリさんが19日、ソウル 市江南の産婦人科で女児(2.85㎏)を出産した。
イ・ジュノは自身のツイッターに写真と共に「今日、美しい王女様が生まれた。母子共に元気でとても幸せです」と伝え、「母乳の授乳を終わらせた娘と記念写真。ママに苦労させないように1時間もかからずに私たち夫婦にあいさつしてくれた」と付け加えた。また、20日には「母乳を授乳するには2時間に1回起きなければならないようだ」とし、「すでに3回目の授乳。大変だけど、恐らく寝るのはむずかしいようだ」とコメントした。
イ・ジュノは最近、パクさんと婚姻届を終えた事実を告白した。約2年前、イ・ジュノがガールズグループを作る過程で初めて会って約1年前から愛を育ててきたと分かった。二人は来年上半期に結婚式を挙げる予定だ。 [写真=イ・ジュノ ツイッター]