『弓』監督版、18禁等級確定…20日封切り | mintyの韓国イロイロ話

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今年韓国映画最高のヒット記録を上げた映画『最終兵器弓』が今月20日監督版で新たに公開される。

『最終兵器弓』監督版は今月13日映像物等級分類で青少年観覧不可等級が確定して20日劇場で公開される予定だ。映像物等級委員会は「映像の表現に置いて暴力的な部分は刺激的で粗く持続して表現されていて青少年に有害な内容を含んでいる」と等級分類理由を明らかにした。

『弓』監督版は既存の上映バージョンよりも約6分多い128分分量で、既存バージョンから程度調節により削除された一部アクションシーンが挿入された。映画関係者は「既存の上映バージョンよりも強力なアクションシーンが見られる」としながら「再審なく青少年観覧不可等級で封切りする予定」だと明らかにした。

映画『最終兵器弓』は14日午前集計基準で741万4千人の累積観客を動員した。