【第16回BIFF】ピ(Rain)「『飛上』のアクション演技、撮影場で気絶しそうだった」 | mintyの韓国イロイロ話

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トップスターのピが大変だったアクション演技に挑戦した感想を述べた。

7日午後釜山セントムシティ新世界百貨店文化ホールで開かれた映画『飛上』制作報告会にはチョン・ジフン、シン・セギョン、ユ・ジュンサン、キム・ソンス、イ・ハナ、チョン・ソグォンが参加した。天に全てを賭けた戦闘操縦士達の華麗な高空アクションと隊員間のチームワークをスクリーンに移した今回の作品は100億ウォン台の制作費を投入した大作だ。

この日のイベントには今月11日に軍に入隊するトップスターのピの最後の公式記者会見の場として熱い取材の熱気を見せた。ピは今回の映画で天才的な才能を持つ戦闘操縦士“チョン・テフン”役を演じた。ピは歓談会の前に公開されたメイキングフィルムインタビューで「(撮影が大変で)気絶しそうなほどだった」と語った。ピは撮影を前に実施した重力テストで実際戦闘機に乗ることができるGテストに通過したと言う。さらに特有の挑戦精神でさらに高いレベルの重力テストに挑戦してそれにも通過したと言う。しかし次の日足の指が開かずに苦労したと言う。

高空アクションドラマジャンルの映画『飛上』は2012年封切り予定だ。