『サイン』、最終回の『マイ・プリンセス』猛攻にも視聴率上昇…19.5% | mintyの韓国イロイロ話

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SBS水木ドラマ『サイン』がソン・スンホン&キム・テヒの甘いロマンスの猛攻にもかかわらず視聴率が上昇しながら水木ドラマの1位の座を守った。

25日、視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによると、24日の夜に放送された『サイン』は19.5%の全国視聴率を記録し、前日に放送された視聴率は17.8%で1.7%上昇した数値。

同時間帯に放送されたMBC『マイ・プリンセス』はキム・テヒ&ソン・スンホンカップルのキスでハッピーエンディングを迎えながら15.0%を記録した。KBS第2『プレジデント』は大権の夢を叶えたチェ・スジョンの熱演にもかかわらず7.3%という一桁台の視聴率を記録した。