
SBS月火ドラマ『ジャイアンツ』が、競争ドラマを大きく引き離し、月火劇1位を強硬に守った。
26日、視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによれば、25日放送された『ジャイアンツ』は28.1%の全国視聴率を記録した。先週放送分の28.5%より0.4%ポイント下落した数値だが、相変らず月火ドラマのトップの座を堅く守っている。
同時間帯放送されたKBS2TV『成均館スキャンダル』は、13.0%の視聴率を記録して2位を守り、MBC『逆転の女王』は9.2%の視聴率で10%の壁を越えることができなかった。