韓国の盗作問題根絶するか?「イ・ヒョリ盗作曲」作曲家立件 | mintyの韓国イロイロ話

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ソウル西大門警察署は21日、イ・ヒョリにわざと無断盗用した曲を売った容疑で、作曲家イ氏を詐欺などの容疑で不拘束立件した。BAHNUS VACUUMという芸名で活動したイ氏は、今年の初めイ・ヒョリの4集アルバムの中で6曲を自身の創作曲だとだまして、イ・ヒョリ側に3000万ウォンを受けて販売した疑いを受けている。

警察の調査結果、イ氏はイ・ヒョリが新しいアルバム収録曲を探すという事実を知って、海外インターネットサイトで米国とカナダ歌手の歌6曲を数回にわたってダウンロードした後、イ・ヒョリ側に伝達したことが明らかになった。イ氏はイ・ヒョリ側に初めから意図的に、盗作曲を渡す意図があったことが判断されると警察は伝えた。 警察はこの事件の調査を終えて、16日検察に送検した。

先立ってイ・ヒョリの所属事務所Mnetメディアは、1日イ氏をソウル西部地検に詐欺などの容疑で刑事告訴した。