ひざの手術を受けた俳優チャン・ドンゴンは抜糸し、リハビリの準備に入った。
芸能界関係者が29日に明らかにしたところによると、チャン・ドンゴンは28日午前に手術した左ひざの抜糸を行い、リハビリの準備を開始したという。今後は手術をした総合病院ではなく、自宅近くの病院でリハビリを受ける予定だ。
チャン・ドンゴンは13日にソウル市内の総合病院で左ひざ軟骨の手術を受けていた。手術後の経過は良好で、二日後の15日に退院したが、抜糸までは外での活動を抑え、体力の回復に努めていた。
キム・ゴヌ記者
STARNEWS/朝鮮日報日本語版
