みなさま、こんばんは!
さて、ディープな銀座の続きです
。
前記事を受け入れてくださった方々がいらして、とっても嬉しく思っております…〝キレイな銀座〟にあまり魅力を感じられないわたしに「それでいいのよ」と言っていただいたような幸せな気持ちになりました~
とういうわけで、今日も、ちょっぴり…いや、かなり昭和な「郷土料理 おば古」をUP。おふくろの味、美味しいですよ。絣の着物でご接客していただけます。
「おば古」の隣の隣のビルが
『ツモリチサト』です。
銀座って、奥が深いですね~![]()
さてさて、銀座から、有楽町を抜けて丸の内に向かう途中、こちら、三菱一号館。
昔、銀行として活躍していた建物です。
1894年(明治27年)に建てられて、一度、壊されて、1968年に当時のまま再建されたそうです。今は美術館になっております。
美術館でヴァロットン展をやっておりましたので、写真には爪の先ほどの関心のないAさんと行ってきました。
構図を考えていると、Aさんの目が「まだぁ?」と言っています
(笑)。
ごめ~ん![]()
ところで、ヴァロットンって誰?と思った方、大丈夫、わたしも思ったし、Aさんも思っていました!そして、中の解説にも、「あまり有名ではない…」と書いてありましたヾ(@^▽^@)ノ!
ね!大丈夫←何が?
『バ撮ルン上(から)』
ガラス越しなので、変な感じですが、下のカフェも趣ありました( ´艸`)。
展示室以外は、フラッシュなしなら撮影OKだそうですよ。
光彩をうまくコントロールすることができていない、わたしの欠点モロ出し写真ですが、肉眼では、外のグリーンが鮮やかで、夏の夕刻の強い光を感じました。
『バ撮ルンちょっと上』
こういう繊細な明かり細工、すてきだなぁと思います。
ここは美術館に併設されている喫茶店。
「…2名ですヾ(@^▽^@)」
「はい!ただいま、お席を確認してまいります!!!wwwww店長~~~wwww!くま
が出ましたぁ!!!」
…ちが~~~う!!!そして、入れてもらった!( ̄^ ̄)デス。
明日は、撮りに行くデーに撮った、『東京の名所』をご案内できたらなぁと思っております♪
本日もお付き合いくださいまして大変ありがとうございました!!!









