1894年 +バ撮ルン『上』系 | 地球のかけら☆

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2014年3月、EOS-M(ミラーレス一眼レフ)デビューしました❤
EOS-M(現在はM3)との、お写ん歩日記です。

みなさま、こんばんは!


さて、ディープな銀座の続きです音譜
前記事を受け入れてくださった方々がいらして、とっても嬉しく思っております…〝キレイな銀座〟にあまり魅力を感じられないわたしに「それでいいのよ」と言っていただいたような幸せな気持ちになりました~ドキドキ



とういうわけで、今日も、ちょっぴり…いや、かなり昭和な「郷土料理 おば古」をUP。おふくろの味、美味しいですよ。絣の着物でご接客していただけます。


「おば古」の隣の隣のビルが


『ツモリチサト』です。

 ↓↓↓

銀座って、奥が深いですね~ラブラブ


さてさて、銀座から、有楽町を抜けて丸の内に向かう途中、こちら、三菱一号館


昔、銀行として活躍していた建物です。


1894年(明治27年)に建てられて、一度、壊されて、1968年に当時のまま再建されたそうです。今は美術館になっております。


美術館でヴァロットン展をやっておりましたので、写真には爪の先ほどの関心のないAさんと行ってきました。


構図を考えていると、Aさんの目が「まだぁ?」と言っています叫び(笑)。


ごめ~んあせる



ところで、ヴァロットンって誰?と思った方、大丈夫、わたしも思ったし、Aさんも思っていました!そして、中の解説にも、「あまり有名ではない…」と書いてありましたヾ(@^▽^@)ノ!


ね!大丈夫←何が?


『バ撮ルン上(から)』



ガラス越しなので、変な感じですが、下のカフェも趣ありました( ´艸`)。


展示室以外は、フラッシュなしなら撮影OKだそうですよ。



光彩をうまくコントロールすることができていない、わたしの欠点モロ出し写真ですが、肉眼では、外のグリーンが鮮やかで、夏の夕刻の強い光を感じました。


『バ撮ルンちょっと上』


こういう繊細な明かり細工、すてきだなぁと思います。



ここは美術館に併設されている喫茶店


「…2名ですヾ(@^▽^@)」


「はい!ただいま、お席を確認してまいります!!!wwwww店長~~~wwww!くまクマが出ましたぁ!!!」




そして誰もいなくなった…



…ちが~~~う!!!そして、入れてもらった( ̄^ ̄)デス。


明日は、撮りに行くデーに撮った、『東京の名所』をご案内できたらなぁと思っております♪


本日もお付き合いくださいまして大変ありがとうございました!!!