みなさま、おはようございます!
朝の挨拶は、気持ちが良いですね(‐^▽^‐)♪。
さて、山紫陽花を求めて探索中(まあ、探索しなくても、群生場所は地図に書いてあるのですが…)、小川のせせらぎの音が聴こえてきました。これは、チャンス到来ではないでしょうか!!!
三脚をまだ入手していないので、橋の欄干を使って、シャッタースピードを落としてパ~~~シャリッ☆
もういっちょ、パ~~~~~シャリッ☆。お~~~、白い流線になった~γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ♪ビギナーは、こんなことでも、嬉しいのです~(笑)。
さてさて、ようやく山紫陽花コーナー(?)に到着ですヘ(゚∀゚*)ノ!お待たせいたしました。
【綾】
見てください!この和風美人!失礼して 花びらにそっと触れたら、一瞬ひんやりした感じでしたが、すぐに わたしの指の温度になじんで…素直!!!って感じでした☆ 内側から光を発するような白です。
こちらは四国の美人さん。もう少し色づくのかもしれませんが、グラデーションがきれいです!
【花火】
うん!花火だ!ひゅ~~~~~っ ド~~~ン!!! の ド~~~~ンの時の姿ですね(o^-')b
【黒姫】
これは色彩が鮮やかで、蕾の色も魅力的。
山紫陽花は、全体的に西洋紫陽花よりも花弁が薄く はかなげな感じがします。
そんな山紫陽花を 木々が直射日光から守ってくれていて、木漏れ日の下、山紫陽花は のびのび風に揺られていました♪写真を撮る身としては 「ちょっと待って、動かないで!」という感じでしたが…(笑)。



