5月31日の日曜日、横浜開港150周年記念オリジナルショー 
「ヴィジョン!ヨコハマ ~未来へ。そして紡いできたもの~」の公演が行われました。
私たちがこのショーに出演するまでには、ひじょ~~~~~に色々な事がありました。

まずは第一次審査。
書類選考だったのですが、色々な事がおせおせになってしまい、
結局書類と一緒に提出するビデオの撮影も締め切り日当日になってしまいました。
ここからは長いので簡単に説明致します。

メモリーカード入りのデジタルカメラを持って撮影場所へ移動
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デジタルカメラで撮影しながら提出曲2曲を3回ずつ程度歌う。
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家へ帰り、2曲のそれぞれ一番良いものを選ぶ
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あれこれ試した結果、自分たちの力ではどう頑張っても撮影した映像をメモリーカードから応募できる形に変えられない事が判明するガーン
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家電量販店で、メモリーカードから映像をDVDに焼いてくれることがわかる。
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家電量販店に持って行くため、メモリーカードから、今までにとった関係のない写真64枚をパソコン内の別の所に悪戦苦闘しながら移す。
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やっと終わった!と思ったら、残しておいたはずの先ほどの映像がなぜか消えていたしょぼん
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気を取り直して、デジタルカメラとまっさらになってしまったメモリーカードともに再び出発する。
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やはりメモリーカードでは上手くいかず、ビデオカメラで撮影することにし家に戻る。
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家を引っ掻き回し、ビデオカメラを探し出し、再々出発DASH!……と思ったらなぜか買い置きがあったはずのビデオテープが無い。しょうがないのでコンビニエンスストアでもう一回購入する。

このころにはもう日が暮れていて(つまり締め切りが近い!)、ハプニングに弱い私とそんな私を一生懸命にサポートしてくれたまりなは精神的にも体力的にもへとへとでした。


出来るだけ簡単に書いたつもりですが、それでも長いので、今回はPart 1ということにして、
続きは次回書かせていただきます。
それでは中途半端で大変申し訳ありませんが、今日はこの辺で失礼します。

まりほでした霧