今週末は2つ、連チャンでライブっす〜!!☆
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2015年 10月2日(金)
@ 阿佐ヶ谷・天
『 大人のPOPナイト 』
《 出演 》
ねぎ裕和 / しーまんづアコスティック / ガンボ山本
Open / PM7:00 Start / PM7:30
Live Charge / ¥1000+オーダー
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
んで、翌日は高円寺!!
2015年 10月03日(土)★
桑名六道 presents
『 弾き語り不法集会 高円寺リーフの巻 』
@ 高円寺・REEF
《 出演 》
・カブト+白子
・mogura
・桑名六道(じゃじゃ岩城)
・子宮良太
・ねぎ祐和( KORAKORA )
open / 19:00 start / 19:30
¥1500+1D(¥500)
(Happy Hour)
オープン~スタートまで
¥1000で3ドリンクチケット販売 !!!

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
《“ねぎ裕和”弾き語り
ライブスケジュール》
● 10月2日(金)@阿佐ヶ谷・天
● 10月3日(土)@高円寺 REEF
● 10月9日(金)@阿佐ヶ谷・天
● 10月14日(水)@高円寺 MISSION'S
● 10月16日(金)@三軒茶屋 cometogether
● 10月27日(火)@阿佐ヶ谷・天
● 10月30日(金)@京都 ウーララ
● 11月6日(金)@四ッ谷 OUTBREAK
● 11月10日(火)@新宿 URGA
● 11月30日(月)@阿佐ヶ谷・Yellow Vision
● 12月16日(水)@高円寺・稲生座
シクヨロです〜〜!!!
ライブのお誘いや以前発売したCDの問い合わせなどは、
コチラまで!! ↓
kora2negi@gmail.com
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

※『Definitely What』Brian Auger & the trinity(1968年作)
私が、黒っぽいのにのめり込むキッカケの一つに、モッズ・シーンがあった。
まだ高校生くらいで、モッズコート着てた頃だ。
その頃、やはりモッズ文化の入り口として、ご多分に漏れず、The WhoやJAMなんかを聴いていた。
そこからさらにその当時のロンドンのモッズの若者たちがなにに影響受けてたのかとか、探っていくうちに、このブライアン・オーガーや、ジョージー・フェイムなんかに行き着く。
どちらも’60年代から活躍する英国のオルガン奏者。
とくに、このブライアンオーガーのレコードは、Tr-1のビートルズ・ナンバーから入るとことか、ムーディーで抑えた雰囲気の中、静かにグルーヴするTr-6「Bumpin' On Sunset 」、可愛らしいアレンジのTradソング「John Brown's Body」、かと思いきゃラスト曲の、疾走しまくるアップ・ナンバー「Definitely What 」などなど…
とにかくバラエティーに富んでて、それでいてオーガー特有のセンスで統一されているので、聴きやすく、聞き飽きないって感じで、ゲットした当時もよく聴いたなあ〜。。
この後、オーガーは『Oblivion Express』を率いて、さらにファンキーに、さらにソウルフルに、そしてさらにプログレッシオブに、進化していくことになる。。
その黎明期的な、オーガー名義としての、2ndアルバムが、これだ。
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2015年 10月2日(金)
@ 阿佐ヶ谷・天
『 大人のPOPナイト 』
《 出演 》
ねぎ裕和 / しーまんづアコスティック / ガンボ山本
Open / PM7:00 Start / PM7:30
Live Charge / ¥1000+オーダー
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
んで、翌日は高円寺!!
2015年 10月03日(土)★
桑名六道 presents
『 弾き語り不法集会 高円寺リーフの巻 』
@ 高円寺・REEF
《 出演 》
・カブト+白子
・mogura
・桑名六道(じゃじゃ岩城)
・子宮良太
・ねぎ祐和( KORAKORA )
open / 19:00 start / 19:30
¥1500+1D(¥500)
(Happy Hour)
オープン~スタートまで
¥1000で3ドリンクチケット販売 !!!

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《“ねぎ裕和”弾き語り
ライブスケジュール》
● 10月2日(金)@阿佐ヶ谷・天
● 10月3日(土)@高円寺 REEF
● 10月9日(金)@阿佐ヶ谷・天
● 10月14日(水)@高円寺 MISSION'S
● 10月16日(金)@三軒茶屋 cometogether
● 10月27日(火)@阿佐ヶ谷・天
● 10月30日(金)@京都 ウーララ
● 11月6日(金)@四ッ谷 OUTBREAK
● 11月10日(火)@新宿 URGA
● 11月30日(月)@阿佐ヶ谷・Yellow Vision
● 12月16日(水)@高円寺・稲生座
シクヨロです〜〜!!!
ライブのお誘いや以前発売したCDの問い合わせなどは、
コチラまで!! ↓
kora2negi@gmail.com
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※『Definitely What』Brian Auger & the trinity(1968年作)
私が、黒っぽいのにのめり込むキッカケの一つに、モッズ・シーンがあった。
まだ高校生くらいで、モッズコート着てた頃だ。
その頃、やはりモッズ文化の入り口として、ご多分に漏れず、The WhoやJAMなんかを聴いていた。
そこからさらにその当時のロンドンのモッズの若者たちがなにに影響受けてたのかとか、探っていくうちに、このブライアン・オーガーや、ジョージー・フェイムなんかに行き着く。
どちらも’60年代から活躍する英国のオルガン奏者。
とくに、このブライアンオーガーのレコードは、Tr-1のビートルズ・ナンバーから入るとことか、ムーディーで抑えた雰囲気の中、静かにグルーヴするTr-6「Bumpin' On Sunset 」、可愛らしいアレンジのTradソング「John Brown's Body」、かと思いきゃラスト曲の、疾走しまくるアップ・ナンバー「Definitely What 」などなど…
とにかくバラエティーに富んでて、それでいてオーガー特有のセンスで統一されているので、聴きやすく、聞き飽きないって感じで、ゲットした当時もよく聴いたなあ〜。。
この後、オーガーは『Oblivion Express』を率いて、さらにファンキーに、さらにソウルフルに、そしてさらにプログレッシオブに、進化していくことになる。。
その黎明期的な、オーガー名義としての、2ndアルバムが、これだ。