今週はライブ自体は2本、ノイジーな感じでやっちゃうだよ!(笑)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2015年 4月16日(木曜)
@ 新大久保アースダム
『新緑サイケデリック祭』
《ステージ出演》
ねたのよい
real bIrthday
ワナナバニ園
ヨシノトランスセッション
Sardine Head
《BAR SPACE出演》
ねぎ裕和
弁天バンド
川口雅巳ニューロックシンジケイトアコースティック
林拓
《DJ》
藤井政英
《出店》
TerrapinStation
OPEN 18:30 START 19:00
前売 1800円当日 2300円(別途ドリンク代 500円)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
そして、
もう一本は、高円寺DOMスタにて!!
投げ銭だよ〜〜!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
『"Un Poco de Fiesta" #1 』
2015年 4月18日(土曜)
@ 高円寺DOMスタジオ
スタート 19:00
チャージ:カンパ、ドネーション、投げ銭、お気持ち制
《LIVE》
Saca La Fiesta
ねぎ裕和
《DJ / VJ》
HALTA (Human Error Work$)
《FOOD》
抵抗食の会(仮)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
《“ねぎ裕和”弾き語り
ライブスケジュール》
● 4月16日(木)@新大久保アースダム
● 4月18日(土)@高円寺スタジオDOM
● 4月30日(木)@高円寺・稲生座
● 5月14日(木)@四谷 OUTBREAK
● 5月24日(日)@四谷 LIVE inn magic
● 6月12日(金)@小岩 BUSHBASH
《DJでのライブ》
● 5月2日(土曜)@中野 HEAVYSICK ZERO
シクヨロです〜〜!!!
そして、ライブのお誘いや以前発売したCDの問い合わせなどは、コチラまで!! ↓
kora2negi@gmail.com
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

※『 LIFEMASK 』Roy Harper(1973年作)
ロイ・ハーパーの、まあ、なんというか、あまり彼の作品の中でも話題に出ないアルバム。
けど、このアルバム、あのジミーペイジも参加してるし(ロイハーパーのアルバムには結構参加している)、なんと言っても最後のトラック「The Lords Prayer:」の組曲がこの上なくサイケデリックで、私はこの曲にドップリはまるために、レコード棚からこのアルバムを取り出すと言っても過言ではない。
とはいえ、'60年代後半〜’70年代に第一線で活躍していたUKロックのアーティストから絶大な支持をされていたロイハーパーのこと、全曲聴きごたえがあるのだ。
TR4での前述のジミーペイジの弾きまくりギターに絡むロイハーパーのサイケで時に狂気的な歌声。
次曲「South Africa」の、トラッドフォークな匂いを醸しながら、緩やかで心地よい風をずっと受けているような爽快な感じもたまらない。それだけでなく、そこはロイハーパー、ただの爽やかさでない、やはりアヤシサを内包しているのだ。
…と言っても、である。
…やはり私にはこのレコードは、最後のトラックなんだな〜(笑)
これぞロイハーパー節、というべき、この宇宙感、ぶっ飛び感、いや、イッちゃってる感(笑)
ただぶっ飛んでいるのではなく、ドラマ的な、叙情詩的な説得力があるので、そういうところが多くのUKミュージシャンを惹きつけたところなのではないかな?
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2015年 4月16日(木曜)
@ 新大久保アースダム
『新緑サイケデリック祭』
《ステージ出演》
ねたのよい
real bIrthday
ワナナバニ園
ヨシノトランスセッション
Sardine Head
《BAR SPACE出演》
ねぎ裕和
弁天バンド
川口雅巳ニューロックシンジケイトアコースティック
林拓
《DJ》
藤井政英
《出店》
TerrapinStation
OPEN 18:30 START 19:00
前売 1800円当日 2300円(別途ドリンク代 500円)

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そして、
もう一本は、高円寺DOMスタにて!!
投げ銭だよ〜〜!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
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『"Un Poco de Fiesta" #1 』
2015年 4月18日(土曜)
@ 高円寺DOMスタジオ
スタート 19:00
チャージ:カンパ、ドネーション、投げ銭、お気持ち制
《LIVE》
Saca La Fiesta
ねぎ裕和
《DJ / VJ》
HALTA (Human Error Work$)
《FOOD》
抵抗食の会(仮)

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《“ねぎ裕和”弾き語り
ライブスケジュール》
● 4月16日(木)@新大久保アースダム
● 4月18日(土)@高円寺スタジオDOM
● 4月30日(木)@高円寺・稲生座
● 5月14日(木)@四谷 OUTBREAK
● 5月24日(日)@四谷 LIVE inn magic
● 6月12日(金)@小岩 BUSHBASH
《DJでのライブ》
● 5月2日(土曜)@中野 HEAVYSICK ZERO
シクヨロです〜〜!!!
そして、ライブのお誘いや以前発売したCDの問い合わせなどは、コチラまで!! ↓
kora2negi@gmail.com
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※『 LIFEMASK 』Roy Harper(1973年作)
ロイ・ハーパーの、まあ、なんというか、あまり彼の作品の中でも話題に出ないアルバム。
けど、このアルバム、あのジミーペイジも参加してるし(ロイハーパーのアルバムには結構参加している)、なんと言っても最後のトラック「The Lords Prayer:」の組曲がこの上なくサイケデリックで、私はこの曲にドップリはまるために、レコード棚からこのアルバムを取り出すと言っても過言ではない。
とはいえ、'60年代後半〜’70年代に第一線で活躍していたUKロックのアーティストから絶大な支持をされていたロイハーパーのこと、全曲聴きごたえがあるのだ。
TR4での前述のジミーペイジの弾きまくりギターに絡むロイハーパーのサイケで時に狂気的な歌声。
次曲「South Africa」の、トラッドフォークな匂いを醸しながら、緩やかで心地よい風をずっと受けているような爽快な感じもたまらない。それだけでなく、そこはロイハーパー、ただの爽やかさでない、やはりアヤシサを内包しているのだ。
…と言っても、である。
…やはり私にはこのレコードは、最後のトラックなんだな〜(笑)
これぞロイハーパー節、というべき、この宇宙感、ぶっ飛び感、いや、イッちゃってる感(笑)
ただぶっ飛んでいるのではなく、ドラマ的な、叙情詩的な説得力があるので、そういうところが多くのUKミュージシャンを惹きつけたところなのではないかな?