遅ればせながら、3月後半から、4月アタマにかけて、どんな活動をしてたかを、少し。。。。
~ロックスとDIRE WOLFとの、地球屋~

※The Rocksのライブ!

※Dire Wolfのライブ!
~みんなで行った、寿町での花見~

※寿町の路上でまずはガソリン注入!!

※弾けろ、青春!!

※寿町のみなさんと、満開の桜の前で。。
上の写真は、サチちゃんが撮ってくれたよ~~!
~ローライフサーファーpresents『ライブ&ダイレクト』~

※Flyのライブ!

※ねたのよいのライブ!

※バビロン・ブレイカーズのライブ!珍しく後ろから撮影!

※ローライフサーファーのライブ!
~そして先週の、四谷OUTBREAK『今夜、四谷の地下室で』~

※鳥を見た のライブ!

※ロス・ドロンコスのライブ!
桜が散っても、春はまだまだ続きますぜ!!!
今週もKORAKORAライブ2つ!
土曜日は高円寺『天』にて!
日曜日は日野Soul-Kにて!!
みなさんこぞっておいでやす!!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

※『In concert』Nina Simone (1963年作)
ニナ・シモンって言うと、音楽的にはクラシックの教養もあることから、小難しいことをサラッと意図も簡単にこなしながら同時にブルージーな歌を唄う‥ しかも60年代から所謂プロテスト・ソングもたくさん唄っているという、これらのことから、彼女の歌を聴くときに妙に身構えちゃうって感じのイメージの人もいるかもしれないけど、このライブ盤を聴くと、ライブでは客もニナ自身もめちゃめちゃ楽しい雰囲気の中、演奏に入り込んでるのが分かる。
1曲目の「I Loves You, Porgy」から、もうその唄い出しからニナの世界に引き込まれる。
しかし、冒頭書いたように、このアルバムはこういうある種荘厳な雰囲気とは一味違う、ライブならではの魅力があるのだ。
そういう意味では後半の「Go Limp」と「Mississippi Goddam 」がライブならではの楽しさが満載。
いや、最後の「MIssissippi~」、歌詞の観点からいうと全然楽しい曲じゃないのだけど、ニナが歌いながら徐々に燃えていくのがこちらにも伝わってきて、なかなか聴き応え十分な1曲。
そんで「Go limp」。
この曲、客もニナ自身もバカ笑いしながら楽しんでるんだけど、どんな内容の歌なんだろうか??
けっこう卑猥な歌のような気もするんだけど‥‥
分かる人いたら教えてくださいな!
とにもかくにも、いつもどおりニナ・シモンらしいゴスペルライクな荘厳な雰囲気もありつつ、そこはかとなくライブならではの楽しさみたいなものもたくさん感じられるこの音盤。
春先に聴くにはなかなかオススメなのです。
~ロックスとDIRE WOLFとの、地球屋~

※The Rocksのライブ!

※Dire Wolfのライブ!
~みんなで行った、寿町での花見~

※寿町の路上でまずはガソリン注入!!

※弾けろ、青春!!

※寿町のみなさんと、満開の桜の前で。。
上の写真は、サチちゃんが撮ってくれたよ~~!
~ローライフサーファーpresents『ライブ&ダイレクト』~

※Flyのライブ!

※ねたのよいのライブ!

※バビロン・ブレイカーズのライブ!珍しく後ろから撮影!

※ローライフサーファーのライブ!
~そして先週の、四谷OUTBREAK『今夜、四谷の地下室で』~

※鳥を見た のライブ!

※ロス・ドロンコスのライブ!
桜が散っても、春はまだまだ続きますぜ!!!
今週もKORAKORAライブ2つ!
土曜日は高円寺『天』にて!
日曜日は日野Soul-Kにて!!
みなさんこぞっておいでやす!!
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※『In concert』Nina Simone (1963年作)
ニナ・シモンって言うと、音楽的にはクラシックの教養もあることから、小難しいことをサラッと意図も簡単にこなしながら同時にブルージーな歌を唄う‥ しかも60年代から所謂プロテスト・ソングもたくさん唄っているという、これらのことから、彼女の歌を聴くときに妙に身構えちゃうって感じのイメージの人もいるかもしれないけど、このライブ盤を聴くと、ライブでは客もニナ自身もめちゃめちゃ楽しい雰囲気の中、演奏に入り込んでるのが分かる。
1曲目の「I Loves You, Porgy」から、もうその唄い出しからニナの世界に引き込まれる。
しかし、冒頭書いたように、このアルバムはこういうある種荘厳な雰囲気とは一味違う、ライブならではの魅力があるのだ。
そういう意味では後半の「Go Limp」と「Mississippi Goddam 」がライブならではの楽しさが満載。
いや、最後の「MIssissippi~」、歌詞の観点からいうと全然楽しい曲じゃないのだけど、ニナが歌いながら徐々に燃えていくのがこちらにも伝わってきて、なかなか聴き応え十分な1曲。
そんで「Go limp」。
この曲、客もニナ自身もバカ笑いしながら楽しんでるんだけど、どんな内容の歌なんだろうか??
けっこう卑猥な歌のような気もするんだけど‥‥
分かる人いたら教えてくださいな!
とにもかくにも、いつもどおりニナ・シモンらしいゴスペルライクな荘厳な雰囲気もありつつ、そこはかとなくライブならではの楽しさみたいなものもたくさん感じられるこの音盤。
春先に聴くにはなかなかオススメなのです。