今週は、金曜日に阿佐ヶ谷・天で唄いますゼ〜!!!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
2015年 10月9日 (金)
@ 阿佐ヶ谷・天
『 Bluesin' vol 2 』
《 出演 》
ねぎ裕和(KORAKORA) / SADA / Blues Heads
Open PM7:00 / Start PM7:30
Live Charge ¥1000+オーダー
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
んで、今月末は、
弾き語りをメインでやり始めてからとしては
初の関西ライブっす〜!!
みなさま、キャモ〜〜ン!!!
《“ねぎ裕和”弾き語り
ライブスケジュール》
● 10月9日(金)@阿佐ヶ谷・天
● 10月14日(水)@高円寺 MISSION'S
● 10月16日(金)@三軒茶屋 cometogether
● 10月22日(木)@新宿ソウル・キッチン
● 10月27日(火)@阿佐ヶ谷・天
● 10月30日(金)@京都 ウーララ
● 10月31日(土)@大阪/ 浪速宮跡公園(野外イベント)
● 11月1日(日)@大阪・戦国大統領
● 11月6日(金)@四ッ谷 OUTBREAK
● 11月10日(火)@新宿 URGA
● 11月30日(月)@阿佐ヶ谷・Yellow Vision
● 12月3日(木)@西荻窪 Pit Bar
● 12月16日(水)@高円寺・稲生座
シクヨロです〜〜!!!
ライブのお誘いや以前発売したCDの問い合わせなどは、
コチラまで!! ↓
kora2negi@gmail.com
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

※『TEM UM PE NO PELO』 Moraes Moreira (199?年作)
元オス・ノーボス・バイアノスのモライス・モレイラの、過去のヒット曲を再演したベスト的アルバム。
もちろん、オス・ノーボス・バイアノス時代の曲も入ってる。
まあ、それにしても1曲目のタイトル・トラックが、いかにも’90年代初頭のシンセによるパーカッションやらホーンの音がふんだんに鏤められていて、なんとも言い知れないダサさが…(笑)
でも、大丈夫!!!
2曲目以降はバイーアの香りいっぱいの、テンションの上がるサンバ・ナンバーやサウダージな哀愁ソング、とにかくおもちゃ箱ひっくり返したようなバラエティーに富んだ曲たちに夢中になるはず。
セルジオ・メンデスもカバーしたり、文字通りカーニバルの定番ソングになってもいたりするTr-2「Carnival do Brazil」はもちろん素晴らしいダンスチューン。
私、個人的にはTr-10「Coracao de mulher」とか、次曲「Meu pais」なんかが哀愁とグルーヴを併せ持った、これぞモレイラ・トラック!…って感じで好き。
ちなみに、このアルバムは、CDならば数百円で売ってたりする可能性大なので、中南米音楽を取り扱ってるレコ屋のセール品の棚とかをチェックしてると見つけられるかも。
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2015年 10月9日 (金)
@ 阿佐ヶ谷・天
『 Bluesin' vol 2 』
《 出演 》
ねぎ裕和(KORAKORA) / SADA / Blues Heads
Open PM7:00 / Start PM7:30
Live Charge ¥1000+オーダー
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んで、今月末は、
弾き語りをメインでやり始めてからとしては
初の関西ライブっす〜!!
みなさま、キャモ〜〜ン!!!
《“ねぎ裕和”弾き語り
ライブスケジュール》
● 10月9日(金)@阿佐ヶ谷・天
● 10月14日(水)@高円寺 MISSION'S
● 10月16日(金)@三軒茶屋 cometogether
● 10月22日(木)@新宿ソウル・キッチン
● 10月27日(火)@阿佐ヶ谷・天
● 10月30日(金)@京都 ウーララ
● 10月31日(土)@大阪/ 浪速宮跡公園(野外イベント)
● 11月1日(日)@大阪・戦国大統領
● 11月6日(金)@四ッ谷 OUTBREAK
● 11月10日(火)@新宿 URGA
● 11月30日(月)@阿佐ヶ谷・Yellow Vision
● 12月3日(木)@西荻窪 Pit Bar
● 12月16日(水)@高円寺・稲生座
シクヨロです〜〜!!!
ライブのお誘いや以前発売したCDの問い合わせなどは、
コチラまで!! ↓
kora2negi@gmail.com
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※『TEM UM PE NO PELO』 Moraes Moreira (199?年作)
元オス・ノーボス・バイアノスのモライス・モレイラの、過去のヒット曲を再演したベスト的アルバム。
もちろん、オス・ノーボス・バイアノス時代の曲も入ってる。
まあ、それにしても1曲目のタイトル・トラックが、いかにも’90年代初頭のシンセによるパーカッションやらホーンの音がふんだんに鏤められていて、なんとも言い知れないダサさが…(笑)
でも、大丈夫!!!
2曲目以降はバイーアの香りいっぱいの、テンションの上がるサンバ・ナンバーやサウダージな哀愁ソング、とにかくおもちゃ箱ひっくり返したようなバラエティーに富んだ曲たちに夢中になるはず。
セルジオ・メンデスもカバーしたり、文字通りカーニバルの定番ソングになってもいたりするTr-2「Carnival do Brazil」はもちろん素晴らしいダンスチューン。
私、個人的にはTr-10「Coracao de mulher」とか、次曲「Meu pais」なんかが哀愁とグルーヴを併せ持った、これぞモレイラ・トラック!…って感じで好き。
ちなみに、このアルバムは、CDならば数百円で売ってたりする可能性大なので、中南米音楽を取り扱ってるレコ屋のセール品の棚とかをチェックしてると見つけられるかも。