北九州に帰って来て
気付けば1ヶ月が過ぎて、
振り返れば毎日のように
色んな人から色んなものや
色んな出来事沢山もらってた
逢いたかった人達に逢えて、
大好きな人達の笑顔が見れて、
交わした言葉一つ一つが
あったかくて嬉しくて、
全部覚えてる
その中でも特に嬉しかった事
仕事の帰り道、
車だったから連絡して
タイミングが合ったから
チョット顔見に行ったのに、
"はい"って差し出された
小さなプレゼント
全てが嬉しかった
その場で開けたプレゼントを
またきれい元通りに戻したのは、
次開けた時にその時の幸せも
一緒に感じれるから
忙しい毎日が続いてなかなか
開ける事が出来ずにいたけど、
"早く開けたい"
その気持ちがそんな毎日
の小さな楽しみだった
その中身は今、
お気に入りのshelfの上に
開けたきっかけは、
お母さんから聞かれた一言で
"これどうしたのー?"
"もらったの"
"ずっとあるけど開けないの?"
"見せてあげよっか"
ってなぜか自慢気に見せる
自分がいて、一瞬にして
もらった時のあの気持ちが
溢れ出た
すぐに4つ目と気付いた
お母さんと一緒に鳴らした曲は
『OVER THE RAINBOW』
もらったあの日、
すぐに分からなかったかおりに
すぐに原曲を聴かせてくれた
どんな曲でも一曲一曲を大切に
して聴かせてくれるところも
"幻のDJ"と呼ぶ理由
"全部揃っちゃったー"
"何で寂しげに言うの?"
と聞くお母さんには
shelfを眺めるかおりの本当の
気持ちが分かったんだろうね
thank you soul much..*゜
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