こんなに「もう」が意味深なセリフはないですよ、AYAくん・・・・。


あ、サイコ復活ライブ、堪能してまいりましたよん。

てか休日のダイバーシティは家族連れとカップルでいっぱいで、

そこを突っ切らないとライブハウスにたどり着けないというのは・・・・ごにょごにょ。


あらもう3月ですか。

てか先月更新してないとか!

ほ、ほら2月って短いし(そういう問題ではない)


気が付けばJリーグも明日開幕で、

プロ野球もオープン戦が始まって月末には開幕だったりするんですが。

ベルマーレは去年の快進撃のおかげで、

いろんなところに注目されてて、

注目されてることに慣れてないサポーターがみんな戸惑っているという(笑)

とはいえ、ワンダーランドに行けば、

相変わらず薫くんはキメッキメだし、

永木くんはほんわか天然ぶっこんでくるし、

翔平はプリンの話に食いついてくるしで、

表向きは「通常モード」でしたね。

「今年こそは」という思いは選手もサポも同じだと思うんですが、

とはいえ注目されるのはやっぱり慣れないもんですね、はい・・・・。


最近ブログの更新頻度が減っていたことに関してですが、

このブログは、パソコンから更新しているんですけど、

見てくれる人は半分以上がスマホからなんですよね。

私ってけっこう長文書く人なので、

スマホから見てる人からしたら、めっちゃ読みにくいだろうというのを、

すっごい感じるんですよ。

文章の改行も、パソコン感覚でやってるから、

スマホで見たとき読みにくいったらありゃしない。

「読んでるくれる人に読みやすく自分の主張を伝える」ために、

このままでいいのかな?と悩んでいたというのはあったりなかったり。


それに、プライベートでもちと悩みモード入っていたというのはあります。

いやね、それについて思うことはあるので、

こういうときこそブログだろ、と思うんですが、

まあ、つっかかられそうなネタしか思いつかないんですわ(^^;)

ネタのストックはあるんですが、

事実を並べただけでげんなりするような話題、

書いてる方もげんなりするから、語りたいけどやめてるっていうか。

まあ、平たく言ってしまえば、

「いつものような笑える文章が書ける状態ではなかった」から、

ちょっと更新を止めていた、というのが一番ですかね。

人間、ギャグの一つも言えなくなったら、おわりですよ(笑)


というか、けっこう面白い話題ではあるなーと思ったものはあります。

「オタサーの姫」という単語から見えてくる、

オタク、サブカル界隈特有のマウンティングや同調圧力に関してとか、

「女性の権利」問題が、

「異性に相手にされない人間のdisりあい」にすり替わっちゃってるケースの話とか。

あとは、私は病気を持っているのですが、

それのリハビリ中に出会った、

「精神的に自立しようとしない中年男性たち」の話なんかも、

自分の中で「これ時効ですな」と思ったら、

ちょっと語ってみようかなーとは思っています。

一応、ここで出した問題に関しては「時効間近」ってことで。


まあ他にも書きたいことはあるんですが、

世間的に「ないもの」にすることで世間の平穏が守られてる問題に、

いくら自分の体験からとはいえ言及することに関する怖さから、

まだ表に出したくない経験や体験、というのもあったりなかったり。

そういや年末に話題にした病気や障害の人を食い物にしている企業、

まだやほーに広告出てきますよ・・・・。

むしろこれほどいい評判を聞かない企業というのも珍しいのだが・・・・。


あとね、もしかしたらなんだけど、

前のブログでやっていた永泉さま旅日記が、

もしかしたら復活するかもしれません(笑)

まあ、今のスマホのカメラは高画質なので、

昔のガラケーのカメラみたいに、

画質が悪いのをごまかすために、

景色に永泉さまを無理やり構図に組み込む必要なくなってるんですけどね。

むしろ永泉さまももううちにきて長いので、

そのままのお姿を写真に撮ろうものなら、

「ああ、永泉さま、よごれたな。ちゃんと手入れしてもらってるのか」と、

ちゃんと可愛がってあげているのかを疑われる事態になりかねないという(笑)

ちゃ、ちゃんと可愛がってあげてますよ(震え声)


しかしなんですな、

これだけ「こういうことやりたいなとは思ってます」的なことを書くと、

脳裏をよぎるは子供の頃平賀源内の伝記で読んだ、

「最初の本出した時に近日刊行予定と書いた本を死ぬまで結局一冊も出さなかった」という

とほほエピソードだったりするのですが・・・・・。

晩年平賀源内が詠んだという、

「功ならず名ばかり遂げて年暮れぬ」

(ざっくり訳:いろんなことやったけど結局なんも達成してないじゃんオレ)

が、身にしみてくる三十路でございます・・・・。