小さい頃から“良い子”でなくてはならず

いつも人の目を気にしてきた
 

人に隠れるように生きてきて

“人からどう見えるか”をいつも気にしてた。

 



でも大人になるにつれて、

「いつも、何か言われないか」
「嫌われていなくても、なんで孤独なんだろう」

「やっぱり私は標的にされる」


そんな風に、

心がチクチクしてくるようになった。

 

ある日、ふと紙に書いた一言。
「……で、私はどうしたいの?」


自分の気持ちを知らないことに

気づいた瞬間だった。




 

 

他人の期待より、自分の心に目を向けたい。

そう思って、少しずつ「自分を知る」旅を始めた。

 

ずっと他人の目を気にしてた私が、

初めて自分の気持ちに目を向けようとした時、

すごく怖かったけど、どこかホッとしたのを覚えてます。




 

あなたは今、

**「自分の気持ち」**に、ちゃんと目を向けられていますか