すごく地味なアルバムだと思ってるんだけど
時々無性に聴きたくなる・・・そんなアルバム

- Side 1
- 1.週末に - "Out on the Weekend"
- 2.ハーヴェスト - "Harvest"
- 3.男は女が必要 - "A Man Needs a Maid"
- 4.孤独の旅路 - "Heart of Gold”
- 5.国のために用意はいいか? - "Are You Ready for the Country"
Side 2
1.オールド・マン - "Old Man"
2.世界がある - "There's a World"
3.アラバマ - "Alabama"
4.ダメージ・ダン - "The Needle and the Damage Done"
5.歌う言葉 - "Words (Between the Lines of Age)"
このアルバムの前に発表された「アフターザゴールドラッシュ」も
とても良いアルバムだったけどこの4作目が一番好きです!
学生時代の頃・・・フォークソング全盛期
吉田拓郎とかにハマってギターの弾き語りがメインだった
たまたま見た朝のテレビにこの曲が取り上げられたんです・・・
孤独の旅路 - "Heart of Gold"
長髪にギターとハーモニカの弾き語り
すごいインパクトでびっくりしたのを覚えてる
(この頃のフォークシンガーってテレビに出ないのが普通だったからね)
ニール・ヤング初の全米No.1になった「孤独の旅路」出会った
とにかくカッコ良くて憧れておりました
(ちなみにこの画像では無かったけどね)
よく聴いてたアルバムって今聴いてても昔を思い出しますね
あの頃は若かったね・・・・
シンプルだけど飽きのこない名盤です♪