先日、担当者会議が終わりました。
仕方ないとはいえ、担当療育の先生の欠席、保健婦の欠席・・・
この時点で、モチベーションが下がってしまいました
療育後の披露した状態での今後の検討は、体力を削られていて
やはり感情を抑えるのが難しく感情的な感じになったように感じます。
一応、希望は伝えました。
幼稚園についても聞いてきたことを詳しく伝えました
そしたらあんなに頑なだった主任の先生が、そんなに幼稚園が少人数とは思わなかったので
大丈夫かもと適当な感じになりました
療育からすすめられたところだったので、そこにもモヤモヤ
でも、結論は出なくて。
自分の思っていることを感情的にとはいえ療育側に伝えたので
気まずいですが良しとすることにします
結果が同じでも、言わないよりはいいといい方向に転換出来たらと思います。
私は子育てに向いていないと心から思います
気持ちをおおらかに、ゆったりと信じて待つ
意味のないことに意味がある
そんなことが一番難しく、なかなか穏やかに過ごせません
子供にもただただ怖いお母さんなんだなと
頭がいっぱいいっぱいの毎日。
もう2月も終わるというのに、この問題解決していません
療育との今後を、少し考え直さなくてはという時期なのかなと
モヤモヤとしています
療育という施設自体の個体差はあると思いますが、人員縮小やら
人材不足、色んな要因もあるのは承知していますが、
かかわる前と後では、思っていたことが違うことに戸惑い
そしてそれが少しづつ積もってきたように感じています
秋口に来年は療育のみで多くて週2通園と言われ、私との考え方の違いが
露呈したようにも感じていました
フォローでも集団教育の大切さ、早期教育の大切さを言われるにつけ
療育もその一つであり、その後に待ち受けるステージへの足がかりのつもりでした。
でも、施設というより、人間の信頼関係の崩壊により
療育と距離を置くということを、ここにきて急に決断をしなくてはならないかな
他の方法がないかなと模索する毎日が続いています
明日、関係担当者会議になってます
しかも親子の療育終わりに
私は一体どうなるのでしょうか、、、、
私の希望は、幼稚園に重きを置き並行通園にてフォローしながら成長を見守る
それが、難しい現状
子供の状態説明も受けることなく一方的な決定、施設の意向第一。
それは違うなと
先週までは来年親の役員も引き受け、未熟ながら頑張ろうと考えていたものですが
なかなかです
成長をおおらかに見守るそれが難しい今日この頃です