青天の霹靂。。。 -4ページ目

青天の霹靂。。。

2014年 23週で出産。それからのことを少しずつ記しています

時間が過ぎるのが早くて、あっという間に6月になってしまいました。

 

3歳半の節目に、フォローアップにて「新版K式発達検査」を受けました。

 

内容は

病院の非常階段を使った、階段の上り下り、一段上からのジャンプ、その場での片足立

 

机上によるテストは

 

9枚のパネルの記憶、木製の積み木(ブロック)を使った積み上げ、先生と同じの形にブロックを作るなど

書こう書こうとおもっているうちに、月日が過ぎ・・・もううろ覚えです


身長95cm 体重15.4kg トイトレほぼ完了 洋服のサイズ100~110 オムツBIG(ほとんど使わず)

検査結果は修正月齢相当 3歳 (半年程度の遅れ) という結果に

療育、作業療法、リハビリ、頻度は落ちましたがまだ毎週通っています

幼稚園は、色んな要因でまだ行ってません。(受け入れ先の都合ですが)
 

 

母としての個人的主観
結果ではとても良い結果が出ているものの、凹凸があります
言葉の意味の理解が、まだまだかなと思います
出る言葉の本当の意味ということでは、理解していても使うところが間違っていなくても、意味を理解していないときもある

ひいき目なしに見た私の感想は1年遅れくらいでしょうか

今の子供たちは早期教育でもっと進んでいるので、その子たちのことを考えてということですが
 

焦らず焦らず、そういいながら一番焦っているのは私だということに毎日気づかされます
 

色んな所にかかわることで、いいものもよくないととらえてしまうようになっている気がしています

 

気力体力が追い付かず、そういう時に限って色々と重なるものです

自分自身の成長が、子供の成長を助けるんじゃないかなと痛感してます。
今後の課題は、親子ともに成長!





 

 

 

今日から本格的に療育がスタートしました

 

この時期、上のこの新学期の行事などと重なることも多く過密なスケジュール

 

週二回通う予定ですが、5月までは給食もなくお弁当なのがつらいです

 

しかも昨日まで給食だと思っていたので、今朝青ざめました・・・

 

慣らし保育を一日だけ行くことができていて、母子分離を体験していましたが

 

その時泣いていたこともあり、少し泣くかな~と思っていましたがさっさと一人で段取りよく消えていきました

 

慣らし保育が楽しかったんでしょうか

 

リハビリ、療育、幼稚園と並行で通うことになっているので今年は移動だけでもかなりの時間です

 

親子ともにケガすることなく、一年を過ごせたらいいなと思っています

 

役員も今年はあちらこちらで、くじをひくことになり2つは長がつくので気持ち的にも負担が大きいですが

 

始めるはずだった仕事をあきらめ、今年もまたバタバタと母業頑張れるといいなと思っています

 

さて、明日からの準備をやって早朝出発に備えようと思います

 

 

今日は、生まれた病院の小児神経科のフォローアップでした。

 

5分の診察に何時間待つのだと、毎回へとへとになりながらも

通っていましたが、今回卒業となりました

 

ほかのとこはまだフォローが続いていますが、卒業ってのは初めてだったので

嬉しいような寂しいような複雑な思いでした

 

身長95cm

体重15.2kg

 

まだ幼いながらも意思疎通がだいぶできるようになり、言葉もかなり達者です

 

ただ、すこしかみ合わないところも多々あるので療育と、幼稚園で伸ばしていってくれるといいですね

 

と言われました

 

上の子よりも一年遅い気がします

 

想定内でも、思うところはあります

 

6月に発達検査も控えているのでもう少し家庭内療育工夫できたらと思っています

 

しかしながら、私の体調悪化が著しく声も出ない日々でなかなか・・・

健康が第一なのでしばらくは母親のメンテに時間を費やさねばならないです

 

といっても、新学期がスタートしてかなりバタバタ忙しいので休む暇もないのが現状です

 

時間がいくらあっても足らないですね~