時間が過ぎるのが早くて、あっという間に6月になってしまいました。
3歳半の節目に、フォローアップにて「新版K式発達検査」を受けました。
内容は
病院の非常階段を使った、階段の上り下り、一段上からのジャンプ、その場での片足立
机上によるテストは
9枚のパネルの記憶、木製の積み木(ブロック)を使った積み上げ、先生と同じの形にブロックを作るなど
書こう書こうとおもっているうちに、月日が過ぎ・・・もううろ覚えです
身長95cm 体重15.4kg トイトレほぼ完了 洋服のサイズ100~110 オムツBIG(ほとんど使わず)
検査結果は修正月齢相当 3歳 (半年程度の遅れ) という結果に
療育、作業療法、リハビリ、頻度は落ちましたがまだ毎週通っています
幼稚園は、色んな要因でまだ行ってません。(受け入れ先の都合ですが)
母としての個人的主観
結果ではとても良い結果が出ているものの、凹凸があります
言葉の意味の理解が、まだまだかなと思います
出る言葉の本当の意味ということでは、理解していても使うところが間違っていなくても、意味を理解していないときもある
ひいき目なしに見た私の感想は1年遅れくらいでしょうか
今の子供たちは早期教育でもっと進んでいるので、その子たちのことを考えてということですが
焦らず焦らず、そういいながら一番焦っているのは私だということに毎日気づかされます
色んな所にかかわることで、いいものもよくないととらえてしまうようになっている気がしています
気力体力が追い付かず、そういう時に限って色々と重なるものです
自分自身の成長が、子供の成長を助けるんじゃないかなと痛感してます。
今後の課題は、親子ともに成長!
