診療能力!
「かかりつけ医、うつ病の診療能力は必要条件」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090820-00000004-cbn-soci
病院検索サイトを運営する「QLife(キューライフ)」の調べによると、
日ごろから健康状態を相談する「かかりつけ医」にうつ病の
診断・診療能力を求める人は66.3%だったそうです。
キューライフでは、「かかりつけ医を探す際、
ビジネスマンやOLにとっては、うつ病の診療能力が
もはや必要条件といえそうだ」と分析しているとか。
このほか、うつ病を相談する「理想の医師像」としては、
「よく聞いてくれる」を挙げる人が37%で最も高く、
「親身になってくれる」18%、「話しやすい」
「時間の制約ない」12%などがこれに続いたとのこと。
特に幼いころからのかかりつけ医なら、
その患者さんの体質や性格などもある程度
把握しているでしょうから、安心してお任せできるでしょうね。
ただ、うつと同じような症状を呈するメンタルの病気は
けっこうあるようですから、簡単に内科医が診断、
というわけにもなかなかいかないのではないかと思います。
残念ながら、わたしには今かかりつけ医がいません。
小さいころにかかっていたお医者さんはお年を召されて亡くなってしまい、
今は新居を構えてどこのお医者さんにかかったらよいか模索状態。
お医者さんは相性もあるので、なかなかここだ!という所を発掘するのは
難しいですね。
芸能人の離婚事情!!
事件に訃報と激震が続くこの夏の芸能界だが、
離婚も相次いでいるようです。
女優、古村比呂(43)と俳優の布施博(51)の離婚成立が判明し、
女優、遠野凪子(29)は72日間の超スピード離婚、
元宝塚歌劇団トップスターの女優、涼風真世(48)は
離婚に向けて話し合いを進めている最中だとか。
その他、押尾学と矢田さんとの離婚もありましたね。
「完全主義者は、理想の夫婦像が描けないとあっさり離婚することが
珍しくない、さらに、超短期間での離婚は、
配偶者の性癖がどうしても理解できない、という例が多い、
もちろん、芸能人が性の問題を明らかにすることはないですが」
とありますが、理想の夫婦像なんて、
たった数か月で描けるわけがないではありませんか。
性の性の不一致って、実は離婚の原因のかなりの上位を占めていると、
前何かの統計で見て驚きました。
大昔ではあるまいし、結婚するまではおあずけ、
なんてカップルは稀でしょう。
となると、結婚してから性の不一致が発覚したことになるわけですが、
結婚したら否や突然夫・妻がベッドで豹変、
なんてことが実際に起こりうるのでしょうか?
それぞれの離婚事情…72日間で性の不一致発覚!?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090820-00000011-ykf-ent
スッキリ!!
睡眠が「とれている」人は約半数~朝型の人ほど目覚めはスッキリ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090819-00000004-rbb-ent
私は昔から完全なる夜型人間だと思います。
夜はいくらでも夜更かしが出来るのですが、
その分朝の目覚めが最悪!
親にもよく怒鳴られながら起こされていたものです。
受験勉強も午前中に試験が実施される事から、
朝型人間の方が有利だと散々周りの人に言われてきました。
でも努力しても結局夜の方がよく勉強出来たりして、
朝型に変えるのは諦めた事もあります。
半分寝たまま朝食を食べて、顔を洗って身支度をして
家を出る辺りでようやく眠気が覚めてくるって感じでした。
意識調査をよく実施しているアイシェアでは、
朝型・夜型というライフスタイルや睡眠の取れ具合によって
目覚めのスッキリさや満足度に違いがあるのかを調べたようです。
それによると自分は「朝型」だと回答した人は31.6%で、
「夜型」だと思う人は68.4%という結果が出たそうです。
という事は私のような夜型人間が多いという事になります。
そして睡眠は充分に取れているか、という問いには
「どちらかというと取れている」と答えた人も合わせると
47.7%の人が睡眠を十分に取る事ができているようです。
睡眠不足はお肌の敵だという事だし、
この際朝型人間に生まれ変わる努力をしてみようかな~。
なんて・・・いまさらムリだと思いますけど。