ランチっち今日は、久々にお外でいただきました。(写真は食べ途中)たまに外で食べるのは気分転換だよね。好きな本を持ってさ。あまりゆったりしちゃうと会社に戻りたくなくなっちゃうんだけど……。(^。^;)ご馳走様でした。
かわいそうな人誰にでもケンカを売る彼女が今度は私に売って来た。 送られてきたハガキには、私が腐ってると書いていた。根性、性格、服装、おまけに容姿まで。多分、自分のステイタスにあわなかったんでしょう。いつも誰かのせいにしてた。太ったのもあなたと一緒にご飯を食べたから。今日、出掛けなければ行けないのは貴方が出掛けるから。今、仕事をしなければ行けないのは旦那がリストラされたから。(数年前からヤバいって言っていたのにねー。)派遣先でこんな嫌な思いをするのは派遣会社の担当者が頭わるいから……。等々いつも上から目線。セレ ブ気取り。でも、人混みでおばさんがぶつかって来ようものなら「痛ってーな、どこみてるんだ」と一喝。怖くなったのは事実。裏表が激しくて、メールの内容もころころかわる。疲れてたところでした。これでやめよう。彼女は気がつかないでしょ。
クラウド男達の目はギラギラしていた。水を得た魚の様に……。何か、今までとは違うスズカツ作品でした。役者も楽しんでだ。私も、観て良かったと思う。期待していなかった分(失礼!)満足感は高し。劇場に入ると円形舞台には白いふわふわした物体が多数。開演と共に同様のふわふわした物体が多数上から落ちてくる。クラゲがヒラヒラ。みたいな感じ。一瞬、私は水中にいるのではないかと思うくらいに。(終演後→降って来るのは、データ の塊とも思えた。私達はデータベースの中に存在している固体?)いつもながらシンプルなセットだけど役者の存在感が際立ってた。目立ち過ぎず、絶妙なバランス。内容は、現実に有りうる事だと思うし、ある意味この世界が抱える問題にも通じるかも。ノンフィクションとは思えなかった。もう一度、観たかったなぁ~残念ながら、本日千穐楽