上野1 | 猫とサボテン

一言。

すごく濡れた・・・・・


という一日だったです。


上野に遊びに行った。


テスト?なにそれおいしーの?


とりあえず午後は塾のため早めに行くことに。


集合予定人数:6人。


駅に着くとすでに2人いる。


以下会話↓




kopamaru:「他の人たちは?」


シャム(本人の希望によりシャム。間違っても本名じゃないよ):「分からん。」


O(イニシャル):「でもJは来れないって。」


kopamaru:「なぜに?」


シャム:「テスト前だからって親に止められたんだって。」


kopamaru:「世の中にはテストより大事なことがあるのに。あんなことやこんなこととか・・・クフフ。」


シャム:「そうだよね!!友情とかって大事だよね。」


kopamaru:(そういう意味で言ったんじゃないんだが・・・)「そうだね。」


O:「とりあえず待つか。」




5分経過・・・


10分経過・・・




シャム:「おそいっ!なにやってんだ。」


kopamaru「とりあえず連絡取ってみれば?」


シャム:「うん。とりあえずI・Aに・・・」


プルルルル・・・


O:「どうだった?」


シャム:「出ない・・・。」


kopamaru:「次だ次っ!」


シャム:「じゃあY君(http://ameblo.jp/kopamaru/entry-10128734350.html に出てる)に。」


プルルルル・・・


O:「どうだった?」


シャム:「行けなくなったって。」


kopamaru:「誰かいないの~?」


シャム:「う~ん。」


シャム:「あ、I・Aも行けないって。」


O:「まじかよ~。」




シャム:「じゃあ、上野に行くっていってた女子と合流するか。」


2人:「そうしよう。」






こんなに人を出してうまく書けるのか・・・?


しかも長くなる予感。






とりあえず上野にレッツゴー!




しかし。





どこも開いてないのでは・・・?


という疑問に電車で気づく。

とりあえず上野に到着。

ぶらぶら公園を歩くことにする。

ねこ発見!



黒猫1


(ケータイのおかげで写真がとれるように。)


黒猫いいねぇ~


しかも逃げない。


しかし、動きもしない。


「ちょっとほかのポーズとってよ。」


と、頼んでも動じず。


そこに見知らぬおじさんが登場。


そして次の瞬間!





黒猫2



なぜそんなにリラックスしとんねん!


おれたちもみならって去っていったおじさんの真似をしてみる。





黒猫3




キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


おなか白いのね。


こんなかわいいねこと戯れて時間をつぶす。


そして、ねこと分かれて歩く。


池があったので、ボートに乗ろうということに。


ボート乗り場まで歩く。




歩く。





歩く。





鯉にえさをあげてる人がいた。


そこに釣り禁止の札が立ててあった。


つかみ取りならいいのかなあ~ と話していたら池にダイブしそうになる。


ほんとにつかむつもりはないです。




ていうか蓮で池が埋めつくされていて乗れるのか不安になる。


まだ9時半である。


雨が降りそうである。




そのまま歩くと蓮に埋め尽くされていない池を見つける。


あひるボート発見。


開始時間10時。


しかし、もう入って良いよって係りの人に言われる。






我が家のパソコン制限時間になったので(1時間)続きはまた明日。


多分・・・。




容量制限にひっかかるんじゃないかと不安になりながら記事を書くkopamaruでした。