歌川国芳展
ご無沙汰しています。KooWorksです。
今日は、東京サイドからの更新です
先日、原宿の太田記念美術館で『歌川国芳展』を見てきました。

太田美術館は、ラフォーレのすぐ裏にある、浮世絵専門の美術館なのです。
場所柄、そして展示内容柄、外国からの観光客も多く見受けられます

歌川国芳という人は、江戸時代後期の浮世絵師で、
奇想の絵師として今なお注目を集めているようです。
6月の日曜美術館(NHK)でも特集されていました
発想力とユーモアセンスが凄い。
浮世絵ではあるんだけれど、斬新だったり、面白くて笑えたり、うわぁ…と驚嘆したり。
どの作品もとても魅力的。
たとえ絵に興味がない人でも、楽しめるような作品ばかり
実際、若い人もたくさん見に来ていました
老若男女、日本人、外国人、さまざまな人でかなりの賑わい。
太田美術館での展示はもう終わってしまいましたが、
12月から六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで、また別の展示が始まります。
ちなみに、今の時期は静岡で開催中です。
興味ある方はこちら
没後150年 歌川国芳展
http://kuniyoshi.exhn.jp/
こちらの展示も今から楽しみです
-KooWorks(クーワークス)-
今日は、東京サイドからの更新です

先日、原宿の太田記念美術館で『歌川国芳展』を見てきました。

太田美術館は、ラフォーレのすぐ裏にある、浮世絵専門の美術館なのです。
場所柄、そして展示内容柄、外国からの観光客も多く見受けられます


歌川国芳という人は、江戸時代後期の浮世絵師で、
奇想の絵師として今なお注目を集めているようです。
6月の日曜美術館(NHK)でも特集されていました

発想力とユーモアセンスが凄い。
浮世絵ではあるんだけれど、斬新だったり、面白くて笑えたり、うわぁ…と驚嘆したり。
どの作品もとても魅力的。
たとえ絵に興味がない人でも、楽しめるような作品ばかり

実際、若い人もたくさん見に来ていました

老若男女、日本人、外国人、さまざまな人でかなりの賑わい。
太田美術館での展示はもう終わってしまいましたが、
12月から六本木ヒルズの森アーツセンターギャラリーで、また別の展示が始まります。
ちなみに、今の時期は静岡で開催中です。
興味ある方はこちら

没後150年 歌川国芳展
http://kuniyoshi.exhn.jp/
こちらの展示も今から楽しみです

-KooWorks(クーワークス)-