Watch GT
Huawei Watch GT
SONYのSmart Watch3 SWR50を買ったのは2016年の12月で
買って3ヶ月くらいは楽しく使ったのだが
使用頻度が減ったのは充電がとてもめんどうだったから。
SWR50は時計裏面にあるUSB端子で充電するたびに
小さなゴム製の防水カバーを外す必要があり
加えてバッテリーの持ちが悪く酷使すると1日で放電する。
Android wearに依存しすぎたことで
自動同期オンリーでアプリの個別登録設定ができず
住所録さえも同期がままならず歩数計の動作も不安定で
本体の再設定をする度にできる機能が違っていた。
とは言えジョギング時にスマホのRuntasticと同期させて
平均ペースや時間を見るには十分機能したので
走る週末の前日には充電して使い続けていた。
Huawei Watch GTは
Impressの家電WatchのPR記事を見て
直感的に衝動買いした。
Smart Watchには心拍モニターがほぼ標準となったが
Huawei Watch GTはこれを搭載しつつ
バッテリーは標準使用で2週間持続を謳っている。
専用スマホアプリによる安定した同期と各種通知機能
睡眠を含めた各運動の詳細な解析機能を持ち
気圧計やコンパスを含めた各種センサーと
3種の衛星測位システムによるログデータは
独立動作後でもスマホと同期できる。
5気圧防水は水泳中の使用も可能
SWR50とはできる機能が一世代違う。
今いろいろと世間で話題のHuaweiではあるが
日本メーカーで同じものを作ると価格は数倍になるだろう。
とりあえず身近なアイテムは使いやすく安価な方がいい。
Web上の記事には可変のウォッチフェイスが
全て紹介されていないようなので
全11種の画像を(日本語モードで表記が異なるものあり)。
https://amzn.to/2Lbm1cj







