ラテン系の方々の
音楽の教科書
『アリとキリギリス』の
オチはご存知ですか?
各国に言い伝えられている
イソップ童話、
オチは各国で
文化の違いで
全く受け止め方が違うようです。
その話は後ほど~、
ブロッコリーを漬けてあり、
朝にイギリスパンをトースト、
エクストラバージンオリーブ油を
かけて
粗挽き黒胡椒とピンク塩、
ザザッとかけて
気持ち良い味です。私用の朝ごはん。
と久しぶりにトーストの話。
生ドレッシングの作り方は
以前アップしてますが
また、アップします!
ラテン系アリとキリギリス。
娘がそれに当てはまるなーと
前から思っておりましたが、
先日の、吉田太郎先生も、
キューバのアリとキリギリスを
してくれましたが、
私の聞いたものと
また、少し違っていました。
ラテン系なのですか~、
私の解釈のアリとキリギリスは、
キリギリスは、夏の間 歌って
アリのみんなを
楽しませたり、元気づけたり
したので
働いていました。という感じです。
で、仲良く、食べ物を分け合いました。
のオチ、
エンターテイメントも、楽しませることも
素晴らしい仕事!
人を楽しませる、自分も楽しむ、
良いではないでしょうか?
と
私も感じました。
キューバのアリとキリギリスも、
オチは一緒ですが
エンターテイメントととは
受け取ってなかったです。でも、
楽しむ、楽しませるは
みんなでハッピー
一緒です。
今日はパッピーなブログに
なってしまった?!かな?
ドナドナが
今や
世界に1つだけの花
時代が変わっているのが
ここでも 分かる、
追記、ドナドナを知っている人は
いるのでしょうか?

