​​冬になると、
コンビニに、
チョコ系のアイスが増えて嬉しい、
チョコ派のkoootamamaです😃



前回、言葉の爆発期について書きましたが、

最近のコウタの口ぐせ、

「だいじょうぶ」




始まりは、
いたいいたいのとんでけ、
だったのです。

うちのコウタさんは、
ちょっとでも皮がむけてたりすると、

「いたーい!」
大泣き

と、ずーーーーっと言います

「だいじょうぶ」とこっちがいくら言っても、
また「いたーい!」
大泣き

「いたーい!」で、
何もしなくなるので、

そんな時、

「いたいいたいのとんでけ〜」

をしてあげると、

気が済みます笑
ニヒヒ


5歳ぐらいまでは私が言ってあげてましたが、
5歳からは、「いたーい!」大泣きと言ったら、

「自分でいたいいたいのして」
と私が言うと、
自分で、
「いたいいたいのとんでけ〜」
とニコニコしながらやってました
(コウタは最初に楽しいと思えば、
 それからずっと自分でやってくれるウインク


そんなある日、
いつもの「いたーい!」大泣きからの、
「自分でして」のやりとりをしていたら、

「いたいいたいのとんでけ〜、
 だいじょうぶ!」

と、コウタが言い始めたのですポーン


きっと、ろう学校あたりで、
先生がそう言ってたのでしょう

自分でいたいいたいのして、
自分でだいじょうぶと言うなんて、
とっても可愛らしくて、
いいなデレデレと思っていたら、

「だいじょうぶ」を獲得したコウタは、

「トイレ行こうー」と私が誘っても、
「だいじょうぶ!」おやすみ

(まあ、おしっこは出ないと伝えているのか、
それはそれで、いっか)


さらに、どんどん巧みに操り出して、

私「お風呂行こうー」
「だいじょうぶ!」おやすみ

私「ご飯食べようー」
「だいじょうぶ!!」おやすみ

の毎日でございます真顔



最近は、

私「こども園行くよ!!」
コウタ「だいじょうぶ!」おやすみ
「だいじょばん!!!」ムキー
ズリズリズリ…(コウタを引きずる音)

と、
漫才のようになってきております真顔


とはいえ、
「いやーーー!!!」大泣き
と言われるより、
「だいじょうぶ!」おやすみ
と言われたほうが、
なんとなく、
私の気持ちはイライラせずにすみます
(結局、引きずって連れて行くんだけども真顔


同じ断られるにしても、
言葉で感じ方が違うな、と。
あまりたくさんの言葉は覚えられないコウタなので、
できればこんなふうに、
ポジティブ?な言葉を覚えていってくれたらと思うのです


「だいじょうぶ」

オススメですよ笑ニヒヒ