長い間更新していませんでした。
もう見てない方も多いと思いますが、最後に感想を書くと言った手前、嘘はつけません。
簡単に俺がなんで旅に出ようと思ったのか、旅を実際終えてみて、ってところをつらつらと書いていきたいと思います。
まず、旅のきっかけ。
これはバンクーバーに留学してた時の冬休みにいったアメリカ旅行やと思う。
ラスベガス、グランドキャニオン、NY、フロリダのディズニーワールドとアメリカのおいしいところをぐるっと周った旅行やったんやけれども、
この旅行で見た景色とか、街の雰囲気とか、色々衝撃を受けたわけです。(特にグランドキャニオン)
この時、「一回きりの人生、世界のスゴい所を見ずには死なれへん!!」
と、強く思ったのが始まりかな。
で、そっから漠然と世界周ってみたいなーとか思ってて、
どーせ世界見るなら一周とかしちゃったら響きよくね?
とかも思って。
でも、やっぱ思うのと実際にやるまでの壁は大きかった。
ま、なんでもそうやけどね。
本気になってなかった部分も大きかったし。
で、そんなこんなで、留学も終わって、就活に差し掛かって。
色んなOBの方とか、社会人の方にお会いして、皆さんが口を揃えて
「学生時代にしかまとまった時間はない。その時間は絶対悔いなく過ごした方がいい!金なんか、いくらでも働いて稼げる。」
っておっしゃってて。
この時ぐらいから、俺の世界一周が現実味を帯びてきた。
友達にも「世界一周するわー」とかゆうようにした。
なんか、人にゆって自分にプレッシャーかけな、結局適当な理由つけて逃げそうな気がしてたしw
実際、行きたい!!って気持ちは強かったけど、
バックパッカーなんて初めてやし、バックパックを買いに行くところから、航空券の手配、宿の情報集めも、自分の力で何から何までせなあかんことに少しビビってた。
で、無事就職も決まって、本格的に準備に動き出して、卒論も夏休みには終わらして、思い切って出発したわけです。
旅の経緯はそんな感じ。
見てもらったらわかるけど、行こう!と本気で心決めて、半年ぐらいで出発しました。
意外とどうにかなるもんやねw
あ、でも、俺の場合は兄貴に金銭的援助をしてもらえたってことでこんな短期間で実現できたってのはある。
もちろん、社会人になって全部返済するけど、後押ししてくれた兄貴にはホンマに感謝です。
で、旅に出て。
その時々に感じたことは、過去のブログを参考にしてもらって。
全体的に感じたことは、
・一人旅はものすごく寂しい。
・世界中に友達ができた!
・日本人のバックパッカーは世界のどこにでもおる!
・やっぱり言語の壁は大きい。
・日本大好き!
・でも日本のこと深く知らない。
って感じ。
日本で日本のためにとか、日本好きとか、言い過ぎたら、右やら左やらってなんか差別的にゆわれる風潮あるけど、
世界中のドコの国でも、その国の人は自分の国に対して誇りをもってた。
日本も良くないトコいっぱいあると思うけど、日本人が日本を好きにならんかったらどーすんねんって俺は思うかな。
日本の良くないトコを直していくのも結局は自分たち日本人なんやし。
とか、ぐだぐだと思ったコトを書いてるわけですけれども、
まー
一言で言えば。
可能ならば、今すぐにでもまた行きたい
ってことです。
あー
一回きりの自分の人生。
やりたいこと全部実現してやるぜ!!
今後、ブログの更新はほとんどないと思います。
でも、2月にちょいと中国に両親と行くことになったので、その時に元気やったら、ブログ復活させます。
ゆーて3泊ぐらいやけど★
それでは、ちゃお!
最後に。
このブログを見てくれてた人、世界一周したくて、ググってたら偶然このブログにいきついた人。
こんな僕でよければ、なんでも相談に乗るし、旅の手伝いさせていただきます。
ブログは更新せんけど、たまにアメブロ開くんで、聞きたいことでもあればなんでも聞いてください。
今旅に出てる人も、これから旅に出る人も、
「HAVE A GOOD TRIP!!」
うす!
帰国した次の日にサークルで、久しぶりのバスケで全身筋肉痛です。
25日の内容から!
この日は、24日の遅くまで遊んでたので、昼まで寝てた。
昼起きて、宿の共有スペースに行くと、BBQぱーりーしてた。
なので、少し参加。
宿の若者たち。
部屋いっしょのおっさんと、宿のスタッフ。
皆昼前から夜遅くまで一生飲んでました。
俺はというと、2時間くらいおって、部屋戻って昼寝してましたw
で、またこっちもどったり、ご飯食べたり、パッキングしたり。
なかなか内容の薄いクリスマスでしたー!
ま、想像通りやな!
あ、一回町出てみたんやけど、言われてたことはホンマで、
30分くらいあるいて、開いてたのツアーインフォメーションだけ。
まじゴーストタウンでした。
クリスマスの夕焼けはむっちゃきれいやった。
こんな簡単な内容で終わる25日。w
そして26日。
いよいよ帰国日。
朝にバスがピックアップに来るから、それまで朝ごはん食べたり
ハンモックでゆっくりしたり。w
この宿でであったマイさんともお別れ。
ファーム頑張ってください!!
無事に空港にも着き、免税もボクシングデーでセールやってたからサングラス買っちゃった★
そして、飛行機へ。
最後の飛行機。
最後の景色。
飛行機から見た夜になっていく空。
「あーもう終わりかー」って寂しさと。
「日本!!!!!」ってゆう嬉しさと。
なかなかややこしい感情のまま7時間強のフライトを終え、
僕の地球冒険は幕を閉じました。
日本に着いて、
日本人ばっかりの電車に乗って(当たり前。)
日本語の電車のアナウンスを聞いて(当たり前。)
家について、オカンの晩飯を食べた時に、マジで実感わいてきました。
ってか、風呂が最高すぎて、マジでひるみました。
これにて、
今回の世界一周の旅ブログは終了です。
あと一回、旅の総評と感想のブログを書こうとは思っています。
また、これから旅行に行く機会があるので、その時にしれっと更新してるかもしれませんが、基本的に日本の生活ではブログはしないつもりです。
次のブログが書き終われば、しばらくさようなら。
あと一回やし、最後まで見てねー
ここにきて初めての絵文字。
帰国した次の日にサークルで、久しぶりのバスケで全身筋肉痛です。
25日の内容から!
この日は、24日の遅くまで遊んでたので、昼まで寝てた。
昼起きて、宿の共有スペースに行くと、BBQぱーりーしてた。
なので、少し参加。
宿の若者たち。
部屋いっしょのおっさんと、宿のスタッフ。
皆昼前から夜遅くまで一生飲んでました。
俺はというと、2時間くらいおって、部屋戻って昼寝してましたw
で、またこっちもどったり、ご飯食べたり、パッキングしたり。
なかなか内容の薄いクリスマスでしたー!
ま、想像通りやな!
あ、一回町出てみたんやけど、言われてたことはホンマで、
30分くらいあるいて、開いてたのツアーインフォメーションだけ。
まじゴーストタウンでした。
クリスマスの夕焼けはむっちゃきれいやった。
こんな簡単な内容で終わる25日。w
そして26日。
いよいよ帰国日。
朝にバスがピックアップに来るから、それまで朝ごはん食べたり
ハンモックでゆっくりしたり。w
この宿でであったマイさんともお別れ。
ファーム頑張ってください!!
無事に空港にも着き、免税もボクシングデーでセールやってたからサングラス買っちゃった★
そして、飛行機へ。
最後の飛行機。
最後の景色。
飛行機から見た夜になっていく空。
「あーもう終わりかー」って寂しさと。
「日本!!!!!」ってゆう嬉しさと。
なかなかややこしい感情のまま7時間強のフライトを終え、
僕の地球冒険は幕を閉じました。
日本に着いて、
日本人ばっかりの電車に乗って(当たり前。)
日本語の電車のアナウンスを聞いて(当たり前。)
家について、オカンの晩飯を食べた時に、マジで実感わいてきました。
ってか、風呂が最高すぎて、マジでひるみました。
これにて、
今回の世界一周の旅ブログは終了です。
あと一回、旅の総評と感想のブログを書こうとは思っています。
また、これから旅行に行く機会があるので、その時にしれっと更新してるかもしれませんが、基本的に日本の生活ではブログはしないつもりです。
次のブログが書き終われば、しばらくさようなら。
あと一回やし、最後まで見てねー

ここにきて初めての絵文字。
ひゃーーーーい!
無事、帰国しました!!
ありがとう!
家の最寄駅についてからは、日本に着いた喜びと実感で、ニヤニヤしっぱなしでした。
旨いごはん。お風呂。
最高すぎた!!
皆、応援してくれてありがとうございました!
たった82日間やけど、世界を自分なりに周って非常に多くのものを感じました。
ま、この旅の感想はまた別のブログにしっかり書くとして、今回は最高やったクリスマスイヴのことを。
まず、何度も言った通り、25日はオーストラリアは何もかも閉まるわけです。(お店からツアー会社まで)
なんで、やりたいこと全部24日に詰め込みました!!
その結果。
半端なく充実したクリスマスイヴに!
朝6時起き。
まず、朝一の8時のフェリーでグリーン島へ。
グリーン島は、ケアンズから最も手軽に行け、かつとっても有名なグレートバリアリーフの一つの島。
サンゴ礁と、熱帯雨林が共存する珍しい島なんです。
見えてきたぜー
到着!!!
海きっれーーーー!!!!!
海底にも珊瑚礁がたくさん!!
まずは、熱帯雨林を散策。
この透明度!!!!!!
熱帯雨林とビーチ。
最高のロケーション。
そして、シュノーケリングセットをレンタルして、シュノーケリング。
一人で行ってたので、残念ながらシュノーケリングの写真はありませんー。。
人多くて、海の砂が舞い上がった部分も多くてむっちゃ見れたわけじゃないけど、普通に魚は見れました!!!
シュノーケリング終わった後も、昼の帰りのフェリーの便までビーチで泳いだり、のんびりしたり。
最高の贅沢ですぜ!
帰りのフェリーに乗る前に桟橋から見ても肉眼で余裕で魚も見れる。
なんと鮫も。
もちろん人に危害の加えないタイプらしいけどね★
そんなこんなで、とりあえず市内に戻り、宿で昼食。
いつもどんなもんを食べてるのかってのを少し公開!
チキンとマッシュルームのトマトクリームパスタ。
マイさんもおったから、まいさんの分も作る。
イキッてるやろ?w
なんで、載せたかって、久しぶりに人の分も作ってちょっと気合入ってたから載せましたw
いつもはこれの3割減やな。
ブロッコリーは好きやし、栄養あるからいつも入れるけど。
ってな感じで、さっさと昼飯食べて、次!!
それは。
そう!
Sky Diving!!
この旅で一番楽しみなアクティビティ。
日本でやるよりはるかに安く、かつ日本では飛べない高さから飛べるので旅の最中にやることを即決しました。
そして、何より後悔したくもないし、専属カメラマンをつけてのダイブ。
写真とDVDを作ってくれます。
俺の相棒。
完全にこやつに俺の人生を捧げるわけです。
そして、テイクオフ。
機内でも俺の専属カメラマンが撮影してくれる。
さあ。
Ready
Set
Go!!
ジャンプの瞬間は手はクロスさせるのです。
ひゃー!
最初の一瞬、ふわってあの落ちる感じ。
ひゃっはーーー!!
雲を突き抜ける。
雲を抜けると、そこには絶景が。
そこでピース!!!
この時、時速200km。
口開けたら、口の中は一瞬で乾くし、
口閉じたら、顔の肉全部持ってかれるw
こんな感じww
約1分間のフリーフォールなんやけど、もうホンマに最高すぎて、あっとゆう間やった。
そして、パラシュートを開く。
こっからはゴーグルも外して、約5分間の空中散歩。
ホンマ定番の感想でマジ申し訳ないけど、
鳥になった気分!
途中、俺にパラシュートの操作もさしてくれて、
自由に空中を飛び回る。
思いっきり片一方を引くと、くるくる回りながら急降下するんやでー!!
それも何回か体験さしてくれて。
あー
今思い出しても最高に気持ちよかったなー
そして、ランディング。
無事に生きてました★
ありがとう!相棒!(名前忘れた。w)
俺、何年かで脱サラして、日本でスカイダイビングのインストラクターになります。
嘘です。
でもそれぐらい病み付きになる快感でした!!
そして、その興奮のまま、宿に戻り、少しゆっくりしてから、
本日最後の遊び。
それは大人な夜遊び。
CASINO!
マイさんと二人で行ってんけど、なかなか楽しみました!!
さすがにスカイダイビングもしたし、100ドル(8000円)だけ握りしめていざ戦いへ。
もちろんBlack Jack一択。
Min BETは10ドルからあったけど、常に満席やったから、20ドルのテーブルへ。
もしストレートで負ければ、わずか5ゲームしかできひん。
一回の勝負で1600円ぐらい。
一時は残り10ドルになったりしたり、
一時は200ドル超えたり。
一進一退の攻防を繰り返し、、、
結果。
80ドル(6400円)ほど勝ちましたーーー!!
マイさんに俺のチップ預けて楽しんでもらってたら、マイさん引き強めであせった。w
で、俺も最後の方波にのって、カジノでもいい思い出になりました★
そして、夜も12時ごろになり。
宿に戻る。
ここはなかなかにチャライ宿。
もちろん皆まだ飲んでます。
もちろん参加します。
同じ部屋の、飲んでるか寝てるかしかしてないイギリス人のおじさま、リッキー。
むっちゃええ奴なんです!
ただでさえ英語聞き取りにくいのに、ろれつちゃんと回ってないからなかなか会話にならんけどw
少し楽しんで、さすがに眠すぎたから、2時ごろに寝ましたー★
ってな感じで、24日は充実しかしてない
最っっ高のクリスマスイヴでした!!
無事、帰国しました!!
ありがとう!
家の最寄駅についてからは、日本に着いた喜びと実感で、ニヤニヤしっぱなしでした。
旨いごはん。お風呂。
最高すぎた!!
皆、応援してくれてありがとうございました!
たった82日間やけど、世界を自分なりに周って非常に多くのものを感じました。
ま、この旅の感想はまた別のブログにしっかり書くとして、今回は最高やったクリスマスイヴのことを。
まず、何度も言った通り、25日はオーストラリアは何もかも閉まるわけです。(お店からツアー会社まで)
なんで、やりたいこと全部24日に詰め込みました!!
その結果。
半端なく充実したクリスマスイヴに!
朝6時起き。
まず、朝一の8時のフェリーでグリーン島へ。
グリーン島は、ケアンズから最も手軽に行け、かつとっても有名なグレートバリアリーフの一つの島。
サンゴ礁と、熱帯雨林が共存する珍しい島なんです。
見えてきたぜー
到着!!!
海きっれーーーー!!!!!
海底にも珊瑚礁がたくさん!!
まずは、熱帯雨林を散策。
この透明度!!!!!!
熱帯雨林とビーチ。
最高のロケーション。
そして、シュノーケリングセットをレンタルして、シュノーケリング。
一人で行ってたので、残念ながらシュノーケリングの写真はありませんー。。
人多くて、海の砂が舞い上がった部分も多くてむっちゃ見れたわけじゃないけど、普通に魚は見れました!!!
シュノーケリング終わった後も、昼の帰りのフェリーの便までビーチで泳いだり、のんびりしたり。
最高の贅沢ですぜ!
帰りのフェリーに乗る前に桟橋から見ても肉眼で余裕で魚も見れる。
なんと鮫も。
もちろん人に危害の加えないタイプらしいけどね★
そんなこんなで、とりあえず市内に戻り、宿で昼食。
いつもどんなもんを食べてるのかってのを少し公開!
チキンとマッシュルームのトマトクリームパスタ。
マイさんもおったから、まいさんの分も作る。
イキッてるやろ?w
なんで、載せたかって、久しぶりに人の分も作ってちょっと気合入ってたから載せましたw
いつもはこれの3割減やな。
ブロッコリーは好きやし、栄養あるからいつも入れるけど。
ってな感じで、さっさと昼飯食べて、次!!
それは。
そう!
Sky Diving!!
この旅で一番楽しみなアクティビティ。
日本でやるよりはるかに安く、かつ日本では飛べない高さから飛べるので旅の最中にやることを即決しました。
そして、何より後悔したくもないし、専属カメラマンをつけてのダイブ。
写真とDVDを作ってくれます。
俺の相棒。
完全にこやつに俺の人生を捧げるわけです。
そして、テイクオフ。
機内でも俺の専属カメラマンが撮影してくれる。
さあ。
Ready
Set
Go!!
ジャンプの瞬間は手はクロスさせるのです。
ひゃー!
最初の一瞬、ふわってあの落ちる感じ。
ひゃっはーーー!!
雲を突き抜ける。
雲を抜けると、そこには絶景が。
そこでピース!!!
この時、時速200km。
口開けたら、口の中は一瞬で乾くし、
口閉じたら、顔の肉全部持ってかれるw
こんな感じww
約1分間のフリーフォールなんやけど、もうホンマに最高すぎて、あっとゆう間やった。
そして、パラシュートを開く。
こっからはゴーグルも外して、約5分間の空中散歩。
ホンマ定番の感想でマジ申し訳ないけど、
鳥になった気分!
途中、俺にパラシュートの操作もさしてくれて、
自由に空中を飛び回る。
思いっきり片一方を引くと、くるくる回りながら急降下するんやでー!!
それも何回か体験さしてくれて。
あー
今思い出しても最高に気持ちよかったなー
そして、ランディング。
無事に生きてました★
ありがとう!相棒!(名前忘れた。w)
俺、何年かで脱サラして、日本でスカイダイビングのインストラクターになります。
嘘です。
でもそれぐらい病み付きになる快感でした!!
そして、その興奮のまま、宿に戻り、少しゆっくりしてから、
本日最後の遊び。
それは大人な夜遊び。
CASINO!
マイさんと二人で行ってんけど、なかなか楽しみました!!
さすがにスカイダイビングもしたし、100ドル(8000円)だけ握りしめていざ戦いへ。
もちろんBlack Jack一択。
Min BETは10ドルからあったけど、常に満席やったから、20ドルのテーブルへ。
もしストレートで負ければ、わずか5ゲームしかできひん。
一回の勝負で1600円ぐらい。
一時は残り10ドルになったりしたり、
一時は200ドル超えたり。
一進一退の攻防を繰り返し、、、
結果。
80ドル(6400円)ほど勝ちましたーーー!!
マイさんに俺のチップ預けて楽しんでもらってたら、マイさん引き強めであせった。w
で、俺も最後の方波にのって、カジノでもいい思い出になりました★
そして、夜も12時ごろになり。
宿に戻る。
ここはなかなかにチャライ宿。
もちろん皆まだ飲んでます。
もちろん参加します。
同じ部屋の、飲んでるか寝てるかしかしてないイギリス人のおじさま、リッキー。
むっちゃええ奴なんです!
ただでさえ英語聞き取りにくいのに、ろれつちゃんと回ってないからなかなか会話にならんけどw
少し楽しんで、さすがに眠すぎたから、2時ごろに寝ましたー★
ってな感じで、24日は充実しかしてない
最っっ高のクリスマスイヴでした!!
うい!
えー。
22日は、キュランダ行ったやろ。
で、23日は、ツアー会社周って色々調べて申し込みしただけで、他に特になんもしてません!!w
そして、本日、24日は最っっ高のクリスマスイヴを過ごしたわけですが。
ちょっとした、トラブルで今手元に写真がないので、後日UPします。
で、25日。
ケアンズはゴーストタウンになるみたいで。
全部の店閉まって、ツアーの催行もナシ。
完全に宿でぼーーーーーーーーーっとするフラグです。
きっと世界一周最終日兼クリスマスのブログは、2行で足りると思います。
そんなこともあって、色々落ち着いてから24日、25日、26日(帰国日)、それと、全部の感想の記事を帰国してから書きたいと思います。
写真が手に入れば、こっちにいるときにUPしますが。(どーせ25日死ぬほどヒマやしw)
なんで、写真が手に入ればいつもどおり、
そうでなければ、次の更新は27日以降となります。
ゴメンネ。
さぼってるわけじゃないのよ。
24日が濃すぎて、しっかり写真付きで書きたいのです。
その分25日はさらっとながすとおもうけどw
まーそゆこと。
皆の者。
思う存分、性なる夜を楽しんでくれ!!
以上連絡でした。
更新なくなったからって、見なくなっちゃやーよ。
最後の3ヶ月の旅感想ブログまではしっかり書くつもりやから、そこまではお付き合いくださいな★
えー。
22日は、キュランダ行ったやろ。
で、23日は、ツアー会社周って色々調べて申し込みしただけで、他に特になんもしてません!!w
そして、本日、24日は最っっ高のクリスマスイヴを過ごしたわけですが。
ちょっとした、トラブルで今手元に写真がないので、後日UPします。
で、25日。
ケアンズはゴーストタウンになるみたいで。
全部の店閉まって、ツアーの催行もナシ。
完全に宿でぼーーーーーーーーーっとするフラグです。
きっと世界一周最終日兼クリスマスのブログは、2行で足りると思います。
そんなこともあって、色々落ち着いてから24日、25日、26日(帰国日)、それと、全部の感想の記事を帰国してから書きたいと思います。
写真が手に入れば、こっちにいるときにUPしますが。(どーせ25日死ぬほどヒマやしw)
なんで、写真が手に入ればいつもどおり、
そうでなければ、次の更新は27日以降となります。
ゴメンネ。
さぼってるわけじゃないのよ。
24日が濃すぎて、しっかり写真付きで書きたいのです。
その分25日はさらっとながすとおもうけどw
まーそゆこと。
皆の者。
思う存分、性なる夜を楽しんでくれ!!
以上連絡でした。
更新なくなったからって、見なくなっちゃやーよ。
最後の3ヶ月の旅感想ブログまではしっかり書くつもりやから、そこまではお付き合いくださいな★
うっす!
昨日(12月22日)は直人とまどかの二人とキュランダに行ってきました!
世界遺産のキュランダ!熱帯雨林です!
まず、朝に市内を通って、集合場所へ。
そして、スカイレールってゆう、ロープウェイに到着。
こんな感じ。
その中で。
ここにいる、ユシリスってゆうむっちゃきれいな青い蝶々は幸せのジンクスがあって、
一回見れたら幸せ。
二回見れたらもっと幸せ。
三回見れたら世界で一番幸せ。
でも、四回見てしまったら、それまでの幸せが全部リセットされるんやって。
なかなか見つけられへんらしいけど、それ見つけるために3人で必死になってたw
途中の駅で、熱帯雨林を鑑賞できるところもあり。
と、ここで、ユシリス発見!!
3人で大はしゃぎ!!!
「いえーい!幸せゲットー」
とかゆうて、テンションあがってた。
そんな感じで、キュランダ村に到着。
なかなかいい所やーん★
でもアッツい!!
熱帯やから、湿度もあるし。。。
村はお土産屋とかでにぎわってます。
昼ごはんは、ドイツソーセージのホットドッグ。
うまし!!!!!!
そして、そこからはまどかっちの要望で、フォレステーションへ。
ここは、水陸両用の車で、熱帯雨林を散策できるアトラクションがあるとこ。
こんなん。
チケット3枚ーってゆったら、
ゴメン、2時までいっぱいやわって。
市内に戻る列車が2時発。
ハイハイ。
ムリですね。w
あきらめて、フルーツだけ食べてまた村にもどる。
ぶらーっとお土産見たりして、帰りの列車へ。
これがまた有名で、山をゆったり走る列車。
ででーん。
車内もレトロ。
世界の車窓から的な感じ。
車内ではいちーず。
列車からの眺めはなかなか壮大!
途中駅で、真剣に写真を撮る直人とまどか。
と、また列車に乗ったら、
2回目のユシリス発見!!
超高速で飛んでるし、列車も動いてるから、写真はムリでした。
またまたテンションあがる3人!
「俺らマジ幸せなれるやん!!レアレア!!」
ってな感じで1時間程度列車にゆられてると。
怒涛の3回目のユシリス発見!!!
のガチで2秒後に、まさかの4匹目出現!!!
俺と直人だけ見てました。
俺と直人の世界でもっとも幸せな瞬間2秒。
リセットされて、普通になりましたとさ。
ちなみにまどかは、3匹目を見たあとに、カメラで写真を撮ろうとしてて、4匹目の瞬間を逃すって、奇跡をたたき出しました。
まどかっちは世界で最も幸せです。
幸せではない俺と直人と、最高に幸せなまどかっちは、無事にケアンズ市内に戻り、ブラブラして、
晩御飯へ。
せっかく3人やし、二人はせっかくのケアンズ旅行最終日ってことで、まあまあええレストラン。
あー楽しかった!!
約三ヶ月ぶりに直人とも喋れたし、まどかとも、しっかり喋ったん2回目やったしw
あと3日で日本ってコトで、恒例の別れ際の寂しさはマシでしたw
そんな感じの最高な一日でした★
キター
ついに現実に追いつきました!
あと、3日。
思う存分楽しんでやるぜ!!
調子に乗る直人。
昨日(12月22日)は直人とまどかの二人とキュランダに行ってきました!
世界遺産のキュランダ!熱帯雨林です!
まず、朝に市内を通って、集合場所へ。
そして、スカイレールってゆう、ロープウェイに到着。
こんな感じ。
その中で。
ここにいる、ユシリスってゆうむっちゃきれいな青い蝶々は幸せのジンクスがあって、
一回見れたら幸せ。
二回見れたらもっと幸せ。
三回見れたら世界で一番幸せ。
でも、四回見てしまったら、それまでの幸せが全部リセットされるんやって。
なかなか見つけられへんらしいけど、それ見つけるために3人で必死になってたw
途中の駅で、熱帯雨林を鑑賞できるところもあり。
と、ここで、ユシリス発見!!
3人で大はしゃぎ!!!
「いえーい!幸せゲットー」
とかゆうて、テンションあがってた。
そんな感じで、キュランダ村に到着。
なかなかいい所やーん★
でもアッツい!!
熱帯やから、湿度もあるし。。。
村はお土産屋とかでにぎわってます。
昼ごはんは、ドイツソーセージのホットドッグ。
うまし!!!!!!
そして、そこからはまどかっちの要望で、フォレステーションへ。
ここは、水陸両用の車で、熱帯雨林を散策できるアトラクションがあるとこ。
こんなん。
チケット3枚ーってゆったら、
ゴメン、2時までいっぱいやわって。
市内に戻る列車が2時発。
ハイハイ。
ムリですね。w
あきらめて、フルーツだけ食べてまた村にもどる。
ぶらーっとお土産見たりして、帰りの列車へ。
これがまた有名で、山をゆったり走る列車。
ででーん。
車内もレトロ。
世界の車窓から的な感じ。
車内ではいちーず。
列車からの眺めはなかなか壮大!
途中駅で、真剣に写真を撮る直人とまどか。
と、また列車に乗ったら、
2回目のユシリス発見!!
超高速で飛んでるし、列車も動いてるから、写真はムリでした。
またまたテンションあがる3人!
「俺らマジ幸せなれるやん!!レアレア!!」
ってな感じで1時間程度列車にゆられてると。
怒涛の3回目のユシリス発見!!!
のガチで2秒後に、まさかの4匹目出現!!!
俺と直人だけ見てました。
俺と直人の世界でもっとも幸せな瞬間2秒。
リセットされて、普通になりましたとさ。
ちなみにまどかは、3匹目を見たあとに、カメラで写真を撮ろうとしてて、4匹目の瞬間を逃すって、奇跡をたたき出しました。
まどかっちは世界で最も幸せです。
幸せではない俺と直人と、最高に幸せなまどかっちは、無事にケアンズ市内に戻り、ブラブラして、
晩御飯へ。
せっかく3人やし、二人はせっかくのケアンズ旅行最終日ってことで、まあまあええレストラン。
あー楽しかった!!
約三ヶ月ぶりに直人とも喋れたし、まどかとも、しっかり喋ったん2回目やったしw
あと3日で日本ってコトで、恒例の別れ際の寂しさはマシでしたw
そんな感じの最高な一日でした★
キター
ついに現実に追いつきました!
あと、3日。
思う存分楽しんでやるぜ!!
調子に乗る直人。
バリバリ更新するぜーい★
この日は昼の飛行機でケアンズへ向かう日。
昼前まで、くっそ暑いキャンプ場でゆっくりする。(なんもやることないw)
で、俺のキャンプ生活の救世主、カネトモさんともお別れ。
マジ助かりました!!!!!
で、空港までのシャトルバス乗り場でバス待ってたんやけど、
そこであってるはずやのに、バス亭におったオバチャンに
「エアポート行きはここじゃないわよ。」
とかゆわれて、
「え?ホンマに?ココやと思うんやけども」
「No」
えーーーー!
とかなって、
この時間のバスのらな、飛行機間に合わんくさいから、本気であせる。
そしたら、シャトルバスが目の前を華麗にスルー。
バックパック背負って、猛ダッシュで追いかける。
ガソリンスタンドに止まってた。
急いでいくも、誰も乗ってない。(運転手も)
どうやら、これは回送のバスみたい。
おろおろ。
おろおろおろおろおろ。
バスの時間も5分ぐらい過ぎてる。
あぁ。
今日も延泊でキャンプか。直人とかとケアンズで会う約束してたのにな。。。
とか思いかけた瞬間!!
もう一台、シャトルバス登場!!!
しかもおばちゃんがここじゃないってゆってた、俺がここやと信じてたバス停に止まってる!
再び、バックパックを背負ったまま猛ダッシュ!!
運転手は笑って待っててくれた。
「ぜえぜえ、これ、、、エアポート、、、行く???」
「Yes!! take a breath! You need water! haha」
「い、いえす。さ、さんきゅー」
ってな感じで、バスの中で汗だっくだくで周りからはへんな目で見られましたが、なんとか空港行きのバスに無事乗れました☆
で、俺にウソの情報を吹き込んで、混乱させたオバチャマは
「え、マジゴメン、空港行き来てるやん、てへ」
的な雰囲気でこっちを見つめながら、バス停でチーズをかぶりついてました。
もう、勘弁してくれ。
そんなこんなで、空港についてからはスムーズに行き、ケアンズに到着!!
まーまー田舎やな!!
宿にも無事着き、部屋を見ると。
俺のベッドの枕もとの壁にこんな落書きが。
どーした!
よほど夫婦喧嘩したかなんかなんでしょう。
Calm down
ま、今までで一番ちゃらい宿やけど、居心地はなかなかよろしい!
毎週月曜日は、宿の宿泊者とスタッフで「Mad Monday Party」
ってのがあって、街のクラブを練り歩くんやってさ!
残念ながら俺は、月曜日の飛行機で日本に帰るから参加はできんけど。。
毎日、外の共有スペースのベンチで何人か酒飲んで楽しんでる感じ☆
早速まざって、皆と少し話しました!
そしたら、もう一人、日本人の宿泊者がいて、ラッキー!
ワーホリの休みで、個人で旅行に来たそうな。。。
一緒にスカイダイビングいこーって話になったけど、それ以来会えてないので、流れるかもしれませんww
ま、そんな感じで、無事ケアンズに着いたコースケモリハマでした。
明日は、直人とまどかカップルがケアンズにいるから、一緒にキュランダに観光に行きまっす!
約3ヶ月ぶりやし、マジ楽しみ!!
いぇい!
そろそろ現実に追いついてきたぜ!
この日は昼の飛行機でケアンズへ向かう日。
昼前まで、くっそ暑いキャンプ場でゆっくりする。(なんもやることないw)
で、俺のキャンプ生活の救世主、カネトモさんともお別れ。
マジ助かりました!!!!!
で、空港までのシャトルバス乗り場でバス待ってたんやけど、
そこであってるはずやのに、バス亭におったオバチャンに
「エアポート行きはここじゃないわよ。」
とかゆわれて、
「え?ホンマに?ココやと思うんやけども」
「No」
えーーーー!
とかなって、
この時間のバスのらな、飛行機間に合わんくさいから、本気であせる。
そしたら、シャトルバスが目の前を華麗にスルー。
バックパック背負って、猛ダッシュで追いかける。
ガソリンスタンドに止まってた。
急いでいくも、誰も乗ってない。(運転手も)
どうやら、これは回送のバスみたい。
おろおろ。
おろおろおろおろおろ。
バスの時間も5分ぐらい過ぎてる。
あぁ。
今日も延泊でキャンプか。直人とかとケアンズで会う約束してたのにな。。。
とか思いかけた瞬間!!
もう一台、シャトルバス登場!!!
しかもおばちゃんがここじゃないってゆってた、俺がここやと信じてたバス停に止まってる!
再び、バックパックを背負ったまま猛ダッシュ!!
運転手は笑って待っててくれた。
「ぜえぜえ、これ、、、エアポート、、、行く???」
「Yes!! take a breath! You need water! haha」
「い、いえす。さ、さんきゅー」
ってな感じで、バスの中で汗だっくだくで周りからはへんな目で見られましたが、なんとか空港行きのバスに無事乗れました☆
で、俺にウソの情報を吹き込んで、混乱させたオバチャマは
「え、マジゴメン、空港行き来てるやん、てへ」
的な雰囲気でこっちを見つめながら、バス停でチーズをかぶりついてました。
もう、勘弁してくれ。
そんなこんなで、空港についてからはスムーズに行き、ケアンズに到着!!
まーまー田舎やな!!
宿にも無事着き、部屋を見ると。
俺のベッドの枕もとの壁にこんな落書きが。
どーした!
よほど夫婦喧嘩したかなんかなんでしょう。
Calm down
ま、今までで一番ちゃらい宿やけど、居心地はなかなかよろしい!
毎週月曜日は、宿の宿泊者とスタッフで「Mad Monday Party」
ってのがあって、街のクラブを練り歩くんやってさ!
残念ながら俺は、月曜日の飛行機で日本に帰るから参加はできんけど。。
毎日、外の共有スペースのベンチで何人か酒飲んで楽しんでる感じ☆
早速まざって、皆と少し話しました!
そしたら、もう一人、日本人の宿泊者がいて、ラッキー!
ワーホリの休みで、個人で旅行に来たそうな。。。
一緒にスカイダイビングいこーって話になったけど、それ以来会えてないので、流れるかもしれませんww
ま、そんな感じで、無事ケアンズに着いたコースケモリハマでした。
明日は、直人とまどかカップルがケアンズにいるから、一緒にキュランダに観光に行きまっす!
約3ヶ月ぶりやし、マジ楽しみ!!
いぇい!
そろそろ現実に追いついてきたぜ!
Good Morning!
今日も4時過ぎ起き。
今日はオルガの朝日です。
これは、オルガに向かう途中のウルルの夜明け。
そして、日の出スポットに到着。
日の出と、遠くに見えるウルル。
そして、
日の出に照らされるオルガ。
日の出が終われば、全長8kmのトレッキングコース。
朝やからまだ涼しい。
まじで壮大すぎてヤバかった。
風の谷って所を歩いてたんやけど、その名の通り、岩と岩の間やから、風がびゅんびゅんなりながら吹いてる所もあったりして、自然の壮大さを感じる場所やったなー。
ホンマ恐竜とか普通に出てきそうな雰囲気。
んで、一緒に歩いてたフランス人青年とスペイン人夫婦と仲良くなる。
スペイン人の旦那さんは、スペインの雑誌のフォトグラファー兼編集者らしく、
今、日本人のポートレートのページを作ってるみたいで、顔写真のどアップを撮らしてくれと言われました。
なんで、ポートレート写真やから超ちっちゃいと思うけど、スペインの雑誌デビューしちゃいましたw
また完成したらメールで送ってくれるってw
楽しみ★
無事2時間半ほどのまあまあハードなトレッキングも終わる。
最後の方はばっちり太陽も出ててむっちゃ暑い。
キャンプに戻る。
エアーズロックの観光はこれで終わり!
まー見所はウルルとオルガだけやしな!
これが、キャンプ場のキッチン。
俺の食事。
このキッチン、夜はゴキブリの天国になります。
一日を通じてハエの天国でもあります。
「えー虫とかムリー」
ってゆうおなごは失神するレベルのゴキブリの量です。
晩御飯とか普通に食べてたら、顔に向かって特攻してきたりする強者たち。
ふつうに俺もムリやったけどな。
常に全身を微妙に揺らしながら、身体にハエとかゴキブリが近づかんようにしてましたw
このまま、なんのトラブルもなくキャンプ終わると思った?
んなわけない。
この日の夕方。
一見キレイな景色やけど、
完全に雲行きが怪しくなってきた。
案の定。
夜、
雨、
風!
雷!!
たった40ドルのちゃっちいテントの俺は。
テントの中でビビリ散らしてました。
強風が吹くたびに、折れるんちゃうかってぐらいにひん曲がる柱。
パパラッチされてるんちゃうかってぐらい光る雷。
しかも乾燥してる時より、気温下がらんから、蒸し暑くて寝苦しい。
「最終日にこれくるかー!」
とか思いながら、これはこれでいい思い出やな!
とか謎のポジティブシンキングで乗り切りました。
いやー。
ホンマとばされるか思った!
俺のキャンプレベルは7ぐらい一気にあがったな。
ま、でも総合的に考えて、キャンプ楽しかったし、日本帰ってから誰かキャンプしましょう!!
テントとかで住むんたのしーよ★
というわけで、エアーズロック最終日はなかなかのサバイバル経験で幕を閉じました。
明日はケアンズに向かうぜーい!
へいへーい。
今日も4時過ぎ起き。
今日はオルガの朝日です。
これは、オルガに向かう途中のウルルの夜明け。
そして、日の出スポットに到着。
日の出と、遠くに見えるウルル。
そして、
日の出に照らされるオルガ。
日の出が終われば、全長8kmのトレッキングコース。
朝やからまだ涼しい。
まじで壮大すぎてヤバかった。
風の谷って所を歩いてたんやけど、その名の通り、岩と岩の間やから、風がびゅんびゅんなりながら吹いてる所もあったりして、自然の壮大さを感じる場所やったなー。
ホンマ恐竜とか普通に出てきそうな雰囲気。
んで、一緒に歩いてたフランス人青年とスペイン人夫婦と仲良くなる。
スペイン人の旦那さんは、スペインの雑誌のフォトグラファー兼編集者らしく、
今、日本人のポートレートのページを作ってるみたいで、顔写真のどアップを撮らしてくれと言われました。
なんで、ポートレート写真やから超ちっちゃいと思うけど、スペインの雑誌デビューしちゃいましたw
また完成したらメールで送ってくれるってw
楽しみ★
無事2時間半ほどのまあまあハードなトレッキングも終わる。
最後の方はばっちり太陽も出ててむっちゃ暑い。
キャンプに戻る。
エアーズロックの観光はこれで終わり!
まー見所はウルルとオルガだけやしな!
これが、キャンプ場のキッチン。
俺の食事。
このキッチン、夜はゴキブリの天国になります。
一日を通じてハエの天国でもあります。
「えー虫とかムリー」
ってゆうおなごは失神するレベルのゴキブリの量です。
晩御飯とか普通に食べてたら、顔に向かって特攻してきたりする強者たち。
ふつうに俺もムリやったけどな。
常に全身を微妙に揺らしながら、身体にハエとかゴキブリが近づかんようにしてましたw
このまま、なんのトラブルもなくキャンプ終わると思った?
んなわけない。
この日の夕方。
一見キレイな景色やけど、
完全に雲行きが怪しくなってきた。
案の定。
夜、
雨、
風!
雷!!
たった40ドルのちゃっちいテントの俺は。
テントの中でビビリ散らしてました。
強風が吹くたびに、折れるんちゃうかってぐらいにひん曲がる柱。
パパラッチされてるんちゃうかってぐらい光る雷。
しかも乾燥してる時より、気温下がらんから、蒸し暑くて寝苦しい。
「最終日にこれくるかー!」
とか思いながら、これはこれでいい思い出やな!
とか謎のポジティブシンキングで乗り切りました。
いやー。
ホンマとばされるか思った!
俺のキャンプレベルは7ぐらい一気にあがったな。
ま、でも総合的に考えて、キャンプ楽しかったし、日本帰ってから誰かキャンプしましょう!!
テントとかで住むんたのしーよ★
というわけで、エアーズロック最終日はなかなかのサバイバル経験で幕を閉じました。
明日はケアンズに向かうぜーい!
へいへーい。
きゃー
キャッチアップできてないー
遅れていくぜー。。。
で、二日目。
この日はウルルの朝日を見に行くために朝の4時起床。
朝日がこんにちは!
こちらが朝日に照らされるウルル。
夕日になかなか近いものはあるけど、朝日もひんやりした空気のなかでなかなか良かった!!
で、一旦キャンプ場に帰る。
すると。。。
日本人の姿が!!!
挨拶すると。
なんと、この方。
自転車で世界一周をしてる方でしたw
夢あるなーーー!
カネトモさん。
しかも、自転車でずっと移動して、基本的に野宿やから、
キングオブキャンプな方なんです。
超優しいカネトモさん。
鍋も箸もガソリンを使うバーナーコンロも使わしてくれてホンマに助かった!
マジで、これからのキャンプ生活どうしようかと思ってた矢先のカネトモさんの存在。
神様仏様カネトモ様!
洗濯物を干すカネトモさん。
旅を共にしてる相棒とカネトモさん。
この方が俺の救世主です。
遅めの朝ごはんもご馳走になったり。
至れりつくせり。
もちろんカネトモさんは、このくっそ高いエアーズロックリゾートのバスを使わず、チャリ一つで観光に出かけていきました。
強いなー
で、俺はというと、特に夕方のオルガ鑑賞まで予定なかったので、自由に使えるプールを満喫してました。
こんな感じ。
やっとリゾートらしいことしたわ。w
ただ日光が殺人的過ぎて、結構すぐ断念。
夕方に、オルガ行きのバスがきて、乗り込む。
こちらがオルガです。
オルガ(別名カタ・ジュタ)これも全部地中で繋がってる一枚岩。
カタ・ジュタは多くの頭って意味のアボリジニの言葉らしい
今日は短いほうのトレッキングコースを散歩。
こんな感じで谷みたいになってる所を進む。
(もちろんこの日の気温も38度とか)
折り返し地点での撮影。
いやー
ウルルも良いけど、オルガのほうが俺は好きかも!
なんか、映画のシーンとかにでてきそうな景色ばっかり!!
明日はオルガの全長8キロのトレッキングコースにチャレンジするので楽しみ!!
熱中症にならんようにせな。。。
終わってからは、キャンプに戻って、カネトモさんと晩御飯作って食べて、
9時過ぎには就寝。
ホンマにすることないし、毎日朝早いから、10時には寝て、4時半とかに起きる生活してますw
健康的なキャンプ生活もあとすこし。
カネトモさんの存在のおかげでキャンプも楽しめてきた!
明日も日光と気温と戦いながら観光しやす!
キャンプ場にいるディンゴ(狼と犬の中間みたいなヤツ)の注意書き。
子供がかみ殺された事例もあるとか。。。
キャンプこえー!!!!!!
キャッチアップできてないー
遅れていくぜー。。。
で、二日目。
この日はウルルの朝日を見に行くために朝の4時起床。
朝日がこんにちは!
こちらが朝日に照らされるウルル。
夕日になかなか近いものはあるけど、朝日もひんやりした空気のなかでなかなか良かった!!
で、一旦キャンプ場に帰る。
すると。。。
日本人の姿が!!!
挨拶すると。
なんと、この方。
自転車で世界一周をしてる方でしたw
夢あるなーーー!
カネトモさん。
しかも、自転車でずっと移動して、基本的に野宿やから、
キングオブキャンプな方なんです。
超優しいカネトモさん。
鍋も箸もガソリンを使うバーナーコンロも使わしてくれてホンマに助かった!
マジで、これからのキャンプ生活どうしようかと思ってた矢先のカネトモさんの存在。
神様仏様カネトモ様!
洗濯物を干すカネトモさん。
旅を共にしてる相棒とカネトモさん。
この方が俺の救世主です。
遅めの朝ごはんもご馳走になったり。
至れりつくせり。
もちろんカネトモさんは、このくっそ高いエアーズロックリゾートのバスを使わず、チャリ一つで観光に出かけていきました。
強いなー
で、俺はというと、特に夕方のオルガ鑑賞まで予定なかったので、自由に使えるプールを満喫してました。
こんな感じ。
やっとリゾートらしいことしたわ。w
ただ日光が殺人的過ぎて、結構すぐ断念。
夕方に、オルガ行きのバスがきて、乗り込む。
こちらがオルガです。
オルガ(別名カタ・ジュタ)これも全部地中で繋がってる一枚岩。
カタ・ジュタは多くの頭って意味のアボリジニの言葉らしい
今日は短いほうのトレッキングコースを散歩。
こんな感じで谷みたいになってる所を進む。
(もちろんこの日の気温も38度とか)
折り返し地点での撮影。
いやー
ウルルも良いけど、オルガのほうが俺は好きかも!
なんか、映画のシーンとかにでてきそうな景色ばっかり!!
明日はオルガの全長8キロのトレッキングコースにチャレンジするので楽しみ!!
熱中症にならんようにせな。。。
終わってからは、キャンプに戻って、カネトモさんと晩御飯作って食べて、
9時過ぎには就寝。
ホンマにすることないし、毎日朝早いから、10時には寝て、4時半とかに起きる生活してますw
健康的なキャンプ生活もあとすこし。
カネトモさんの存在のおかげでキャンプも楽しめてきた!
明日も日光と気温と戦いながら観光しやす!
キャンプ場にいるディンゴ(狼と犬の中間みたいなヤツ)の注意書き。
子供がかみ殺された事例もあるとか。。。
キャンプこえー!!!!!!
お待たせ!
そして心配してくれた人たち、ありがとう!
3日間、なんの連絡もなく更新が途絶えたので、死んだかと思った方もいらっしゃると思いますが、こうちゃんは生きてます!
なんで更新できなかったかとゆうと、エアーズロックで泊まりたかったホテルに泊まれず、キャンプ場でキャンプすることになってたんですねー
いやー予約はするもんですね。
で、一応wifiはあったんやけど、なんと25ドル!
そして、テントでは使えず、レセプションまでわざわざいかなあかんかったから
ナシ!
と決断したわけです。
というわけで、
正直、この3日間のビハインドはかんなりめんどくさいです。
エアーズロックとして、一個の記事にまとめようかと思ったけど、今までほとんど毎日ちゃんと書いてきたんで、今回もアバウトにはなると思うけど、一日づつ書いていくぜ!
では、早速。
パースからエアーズロックにはなんのトラブルもなく到着。
コネラン空港。
イースター島の空港に匹敵する小ささ。
エアーズロックは、リゾート会社が経営してる、エアーズロックリゾートって町しかないのです。
どんなウラの力が働いてるんかししらんけど、一つのリゾート会社の独占状態。
独禁法とかオーストラリアにないのか!
やから、当然、価格競争なんかする必要がなく。
一番安いホテルの一番安いドミトリーで、39ドル。
ナメてんか!!
ユースホステルのカード見せたら10$オフで、35ドル程度。
いやいや、なにがユースやw
てな感じやけど、仕方ないので、ホテルに向かって
「一番安い部屋を。」
ってゆったら、
「いっぱいよ」
とのこと。
はい。
予約してない俺が悪いですね。
で、
「42ドルのシェアルームならあるけど、2泊分しかとれないわ。もう一泊は一番安くてシングルの180ドルね。」
42+42+180=264ドル。
却下で。
ってことで、隣にあるキャンプ場へ向かう。
ここは、一泊18ドル。
ま、ただの芝生やねんけどな。
で、キャンプはする予定じゃなかったから、キャンプに関しての装備は裸も同然な俺。
テント買わないとダメですよねー。
一番ちゃっちいので40ドル。
ま、仕方ねえ。
これしかないしな。
といわけで、とりま木の陰を探す。
ふむ。
ここにしよう。
5分後。
家完成!
ま、ちなみにゆうとくと、エアーズロックのこの時期の気温。
日中、40度近くまで上がります。
ま、どうゆうことかとゆうと、
朝と夜以外はテントは殺人スペースと化します。
なんで、ま、寝るだけのもんやわな。
家も完成した所で、エアーズロックとオルガを見に行くためのバスのチケットを買いにいく。
リゾートから各観光スポットまではレンタカーか、ツアーか、ツアー会社のバスのみ(ガイドなし)の選択肢しかありません。
例のごとく国際免許のない俺は、バスのみのコースで。
ホンマ、つぎ旅に出る機会あったら、絶対国際免許証だけはとっていこ。
3days Pass
180ドル。
半泣き。
なんなのココ。
完全にバックパッカーが来るようなトコじゃないやんw
実際全然おらんかったし。
皆優雅にツアーに参加しちゃうような方達。
若干のチョイスミスやったかなw
ま、頑張って払って、早速エアーズロック(ウルル)を見に行く。
ででん。
これ、一応登山できるとこ。
まーこの時期は朝の7時の開場と同時に登らんと、クローズしちゃうんやけど。
35度以上の気温の時、雨の時、風の強いときは登頂禁止になるのです、。
そして、
こんな看板も。
ウルルはオーストラリアの先住民アボリジニの聖地で、本来ココは祭司しか登ったらアカンとこなんです。
でも観光地化され、登れるようになったんだとか。
アボリジニの人たちは、モチロン登って欲しくない。
でも、観光に来てる人のお金の一部がアボリジニの人たちに還元される。
そんな板ばさみで、登れるけど、登山口の入り口には、
「登らないでください!」
の看板があるってゆう変な状況になってるわけです。
金もらってるくせに、のぼんなとか、ワガママゆうな!
って人もいるらしいけど、俺はどうかわからん。
確かにそうかもしらんけど、基本的にアボリジニの人たちって貧しいらしいし、
そのお金がないと生活できひんのちゃうかな?
詳しくは知らんけど。。。
観光客が落としていった金で、贅沢な暮らしして「登んな!」ってゆうてんねやったら、それはアボリジニが悪いと思うけど、
それがないと生活できんねやったら、当然登って欲しくないよな。
ま、そんなことも考えて、
今回は登頂はパスで。
ま、何より暑いし、登りたくても風やらで登れんと思うけど。
そんなこんなで、ウルル散策。
こんな自然にえぐられたウェーブロックも。
観光用のコースの出入り口で。
いやー。
でかい!!
ホンマにでかすぎて近くで見たらただの山でっせ!
そして、わかってたことやけど、
暑すぎ!!ww
この日は最高気温37度でした。
そしてサンセットのビューポイントへ移動。
こちらが、よく教科書とかでみる定番スポット!
夕日に照らされるウルルをどうぞ!
いいねー!
なかなかの感動をくれました。
もともと赤茶色の岩のウルルが夕日の赤と融合して、真っ赤に染まる瞬間はホンマ日が沈む一瞬。
それが終わればウルルは黒く。
この変化があっとゆう間ですごかった。
高い金払った価値はあったとここで確信。
そして、キャンプ場に戻り、晩飯のインスタントラーメンを作ろうと思ったら。
鍋がない!
一応アウトドアのキッチンはあるんやけど、ここはキャンプ場。
来る人は、皆自前の鍋、コンロ、ナイフ、フォークなどを持ってるわけです。
テントすらここで買った俺。
二回目の半泣き。
もうスーパーも売店も閉まってるから、鍋も買うことも出来ず。
仕方なく、機内食で食べきれんかったちっちゃなカステラを食べる。
今日の晩飯、以上。
そして、ウルルで汗かきすぎて水のみまくったせいで、水も残りすこし。
俺大げさじゃなくホンマにテントの中で
「こんなとこで何してんねん」
ってゆった。w
だって、リゾート地で皆優雅に過ごしたり、キャンプ場に来てる人も安いからじゃなくて、レジャーとして車で家族と来てるような所で、
なに、一人キャンプ素人の日本人が飢えと乾きに苦しんでんねん
っておもって、独り言が自然とこぼれました。
まー明日朝日見に行って帰ってきたらスーパーで鍋買うか、火使わんでいいパンとか大量に買い込もう。
と決心して、昼間に十分に熱された熱がまだ少しのこってるテントでひっそり寝ましたとさ。
明日からどうなることやら。。。
ってな感じの一日目。
またどんどん2日目3日目書いていくぜーー!
じゃあのん!
そして心配してくれた人たち、ありがとう!
3日間、なんの連絡もなく更新が途絶えたので、死んだかと思った方もいらっしゃると思いますが、こうちゃんは生きてます!
なんで更新できなかったかとゆうと、エアーズロックで泊まりたかったホテルに泊まれず、キャンプ場でキャンプすることになってたんですねー
いやー予約はするもんですね。
で、一応wifiはあったんやけど、なんと25ドル!
そして、テントでは使えず、レセプションまでわざわざいかなあかんかったから
ナシ!
と決断したわけです。
というわけで、
正直、この3日間のビハインドはかんなりめんどくさいです。
エアーズロックとして、一個の記事にまとめようかと思ったけど、今までほとんど毎日ちゃんと書いてきたんで、今回もアバウトにはなると思うけど、一日づつ書いていくぜ!
では、早速。
パースからエアーズロックにはなんのトラブルもなく到着。
コネラン空港。
イースター島の空港に匹敵する小ささ。
エアーズロックは、リゾート会社が経営してる、エアーズロックリゾートって町しかないのです。
どんなウラの力が働いてるんかししらんけど、一つのリゾート会社の独占状態。
独禁法とかオーストラリアにないのか!
やから、当然、価格競争なんかする必要がなく。
一番安いホテルの一番安いドミトリーで、39ドル。
ナメてんか!!
ユースホステルのカード見せたら10$オフで、35ドル程度。
いやいや、なにがユースやw
てな感じやけど、仕方ないので、ホテルに向かって
「一番安い部屋を。」
ってゆったら、
「いっぱいよ」
とのこと。
はい。
予約してない俺が悪いですね。
で、
「42ドルのシェアルームならあるけど、2泊分しかとれないわ。もう一泊は一番安くてシングルの180ドルね。」
42+42+180=264ドル。
却下で。
ってことで、隣にあるキャンプ場へ向かう。
ここは、一泊18ドル。
ま、ただの芝生やねんけどな。
で、キャンプはする予定じゃなかったから、キャンプに関しての装備は裸も同然な俺。
テント買わないとダメですよねー。
一番ちゃっちいので40ドル。
ま、仕方ねえ。
これしかないしな。
といわけで、とりま木の陰を探す。
ふむ。
ここにしよう。
5分後。
家完成!
ま、ちなみにゆうとくと、エアーズロックのこの時期の気温。
日中、40度近くまで上がります。
ま、どうゆうことかとゆうと、
朝と夜以外はテントは殺人スペースと化します。
なんで、ま、寝るだけのもんやわな。
家も完成した所で、エアーズロックとオルガを見に行くためのバスのチケットを買いにいく。
リゾートから各観光スポットまではレンタカーか、ツアーか、ツアー会社のバスのみ(ガイドなし)の選択肢しかありません。
例のごとく国際免許のない俺は、バスのみのコースで。
ホンマ、つぎ旅に出る機会あったら、絶対国際免許証だけはとっていこ。
3days Pass
180ドル。
半泣き。
なんなのココ。
完全にバックパッカーが来るようなトコじゃないやんw
実際全然おらんかったし。
皆優雅にツアーに参加しちゃうような方達。
若干のチョイスミスやったかなw
ま、頑張って払って、早速エアーズロック(ウルル)を見に行く。
ででん。
これ、一応登山できるとこ。
まーこの時期は朝の7時の開場と同時に登らんと、クローズしちゃうんやけど。
35度以上の気温の時、雨の時、風の強いときは登頂禁止になるのです、。
そして、
こんな看板も。
ウルルはオーストラリアの先住民アボリジニの聖地で、本来ココは祭司しか登ったらアカンとこなんです。
でも観光地化され、登れるようになったんだとか。
アボリジニの人たちは、モチロン登って欲しくない。
でも、観光に来てる人のお金の一部がアボリジニの人たちに還元される。
そんな板ばさみで、登れるけど、登山口の入り口には、
「登らないでください!」
の看板があるってゆう変な状況になってるわけです。
金もらってるくせに、のぼんなとか、ワガママゆうな!
って人もいるらしいけど、俺はどうかわからん。
確かにそうかもしらんけど、基本的にアボリジニの人たちって貧しいらしいし、
そのお金がないと生活できひんのちゃうかな?
詳しくは知らんけど。。。
観光客が落としていった金で、贅沢な暮らしして「登んな!」ってゆうてんねやったら、それはアボリジニが悪いと思うけど、
それがないと生活できんねやったら、当然登って欲しくないよな。
ま、そんなことも考えて、
今回は登頂はパスで。
ま、何より暑いし、登りたくても風やらで登れんと思うけど。
そんなこんなで、ウルル散策。
こんな自然にえぐられたウェーブロックも。
観光用のコースの出入り口で。
いやー。
でかい!!
ホンマにでかすぎて近くで見たらただの山でっせ!
そして、わかってたことやけど、
暑すぎ!!ww
この日は最高気温37度でした。
そしてサンセットのビューポイントへ移動。
こちらが、よく教科書とかでみる定番スポット!
夕日に照らされるウルルをどうぞ!
いいねー!
なかなかの感動をくれました。
もともと赤茶色の岩のウルルが夕日の赤と融合して、真っ赤に染まる瞬間はホンマ日が沈む一瞬。
それが終わればウルルは黒く。
この変化があっとゆう間ですごかった。
高い金払った価値はあったとここで確信。
そして、キャンプ場に戻り、晩飯のインスタントラーメンを作ろうと思ったら。
鍋がない!
一応アウトドアのキッチンはあるんやけど、ここはキャンプ場。
来る人は、皆自前の鍋、コンロ、ナイフ、フォークなどを持ってるわけです。
テントすらここで買った俺。
二回目の半泣き。
もうスーパーも売店も閉まってるから、鍋も買うことも出来ず。
仕方なく、機内食で食べきれんかったちっちゃなカステラを食べる。
今日の晩飯、以上。
そして、ウルルで汗かきすぎて水のみまくったせいで、水も残りすこし。
俺大げさじゃなくホンマにテントの中で
「こんなとこで何してんねん」
ってゆった。w
だって、リゾート地で皆優雅に過ごしたり、キャンプ場に来てる人も安いからじゃなくて、レジャーとして車で家族と来てるような所で、
なに、一人キャンプ素人の日本人が飢えと乾きに苦しんでんねん
っておもって、独り言が自然とこぼれました。
まー明日朝日見に行って帰ってきたらスーパーで鍋買うか、火使わんでいいパンとか大量に買い込もう。
と決心して、昼間に十分に熱された熱がまだ少しのこってるテントでひっそり寝ましたとさ。
明日からどうなることやら。。。
ってな感じの一日目。
またどんどん2日目3日目書いていくぜーー!
じゃあのん!
いやー
結局、、、
一日ゆっくりしちゃった!てへ。
朝起きて、
ご飯食べて、
あまりにも天気が良かったからぶらーっと市内まで散歩して。
スーパーでマンゴーがおいしそうやったから買って、
昼過ぎにホテル戻って、
洗濯して、
ホテルの中庭でー
ぼーーーーーーーーーーっとしてた。
こんな中庭。
そして、青空。
いいでしょー
むっちゃ暑いんやけど、そこまで湿気もひどくないし、気持ちいいんです!
このベンチで、なんか宿にあった、「禅のすすめ」ってゆう本読んだりしたりして、まったりした時間を過ごしてた。
ベンチから見上げる空。
っくーーー!
夏ですね!
葉っぱのかさかさなる音と、鳥の鳴く音のなか、
いい感じの夏の風を感じながら、
「禅のすすめ」を読んでたら、
危うく悟りを開くとこでした。
あぶないあぶない。
世界一周から帰ったら開祖として、崇められるとこやったわ。
明日の朝早く出発やし、今日は自然に眠くなったタイミングで寝るってゆう至高の贅沢をしたいと思います。
適当に晩御飯作って、マンゴー食べて、出発の準備しよう。
弾丸世界一周やと、なかなかこうゆうまったりした時間をとれへんから、久しぶりにぼーっとできてよかった☆
ではでは、明日から宿のオーナーには死ぬほど暑いから気をつけて!と念を押されたエアーズロックに行ってきます!!
ではでは。
結局、、、
一日ゆっくりしちゃった!てへ。
朝起きて、
ご飯食べて、
あまりにも天気が良かったからぶらーっと市内まで散歩して。
スーパーでマンゴーがおいしそうやったから買って、
昼過ぎにホテル戻って、
洗濯して、
ホテルの中庭でー
ぼーーーーーーーーーーっとしてた。
こんな中庭。
そして、青空。
いいでしょー
むっちゃ暑いんやけど、そこまで湿気もひどくないし、気持ちいいんです!
このベンチで、なんか宿にあった、「禅のすすめ」ってゆう本読んだりしたりして、まったりした時間を過ごしてた。
ベンチから見上げる空。
っくーーー!
夏ですね!
葉っぱのかさかさなる音と、鳥の鳴く音のなか、
いい感じの夏の風を感じながら、
「禅のすすめ」を読んでたら、
危うく悟りを開くとこでした。
あぶないあぶない。
世界一周から帰ったら開祖として、崇められるとこやったわ。
明日の朝早く出発やし、今日は自然に眠くなったタイミングで寝るってゆう至高の贅沢をしたいと思います。
適当に晩御飯作って、マンゴー食べて、出発の準備しよう。
弾丸世界一周やと、なかなかこうゆうまったりした時間をとれへんから、久しぶりにぼーっとできてよかった☆
ではでは、明日から宿のオーナーには死ぬほど暑いから気をつけて!と念を押されたエアーズロックに行ってきます!!
ではでは。









