今日で奈良旅行最終日
ホテル最寄り駅と山にバイバイして、奈良駅へ向かう
目的地より先にチョコミントのシェイク!
暑かったので美味しい
行きなさいと言われてた南円堂へ到着。
外国人でいっぱいだ〜
何故か参拝する所はガラガラで、御朱印の所だけ行列!
ので、御朱印は諦め神様とお話
聞いてもよくわからなかった課題を与えられた
…どういう意味だろう
人がいっぱいで落ち着かないし後でゆっくり考えようと、とりあえずその場を離れる
ずっと人が少ない山の方にいたからか、人混みがやけに疲れる
目の前に小さな神社があったので立ち寄ると
「春日大社に行って」
と言われる
調べてみるとまぁ近いんだけど、ちょっと今日はしんどいな
次来た時でもいいですか?と聞くと
「またすぐ来るよ
」と笑顔で言われる
え…?
奈良もまぁまぁ遠いんですけど![]()
帰り道はお土産も買って、お土産屋さんでおやつもらって
近くの喫茶店でゆっくりする
二時間程度しか滞在していないのに、どっと疲れたので神戸でゆっくりしようとご飯食べてすぐに神戸に向かう
帰り時間気にしながらもう神戸の神社に急いで行かなくていいので
タバコ吸えるカフェでゆっくりしたり買い物したりした。
いつも寄るうどん屋さんで夜ご飯食べて
大神神社の赤いちゃんちゃんこの神様(長いのでちゃんちゃんじいと呼んでる)とお話してた
僕の身体の事とか、過去の怪我の事について(別に大怪我とかじゃないですよ)
「これはどうしたんだ?」と聞かれて
こうこうこうで、こうなったんだよと説明してると
「…!やんちゃだなぁ」
と、神様達によく言われる言葉をいわれた
魂の事はよく知ってる風だったけど、今どう生きてきたかとかは知らないような感じだった。
そして、今回の旅行で感じた事を振り返ってた
みえる事が神様にとても喜ばれた事
僕の中では、神様や守護霊さんなど高次の存在が「みえるきこえる」は普通で当たり前で日常的な事で
そんなに特別な事とも思ってなかったので実はとても大きな出来事だった。
何故普通で特別でもないと思ってたかというと
「みえる、きこえる人は結構沢山いる」
と、思ってたから。
実際はそんな事もなく、みえているのではなくただイメージで想像しているだけという事を神様に教えてもらった
これが僕の中では結構衝撃だった
神様や龍神さんの絵を描くのもそうだとハッキリ言われ
こんなに神様の姿を描いている人が沢山いるのに実際にみえているわけではないの?と衝撃だった
みんながみんな、神様や龍神さんの姿がみえていて会話が出来て、描いてと言われ描いているわけではないと
「結構いる」そう思ってみてたのは、僕のイメージだったのと
僕は自分の才能を普通として、自分が思ってる以上に過小評価しちゃってたんだと反省もした。
中々気づけなかった事に気付け知れた事
他人に感謝できてても自分にはできていなかったこと
これらを知れたことは、自分の中でとても大きな出来事だった
「お前は神様のお使いをしているんだよ
誰もが出来る事ではない
立派な才能で
それを活かして沢山の人や神様達を喜ばせているんだよ」
ちゃんちゃんじいがそう言ってくれた。
こんな感じの話も、今までに何度も神様にされてたけど
「そうかな」としか思えてなかった
今改めて「本当にそうだな」と思えるようになった
いつもびっくりな事が多いけど、今回はまた予想外の事が多くびっくりすることばかりだったな
そんな感じで、狭井神社と久延彦神社の神様とはお別れして、ちゃんちゃんじいだけ僕について一緒に帰りました。
次の旅行はどこに何月行くも全く決めていないけど
決まったらまた告知します!









