気のむくままに日記帳 -141ページ目

フェアリーステークス&シンザン記念

年末年始は社会人のみなさん、一般的には6連休だったようです

私もそうでした

そして2日働いたらすぐに3連休

次の月曜日が成人の日🇯🇵

祝日ですね

ハッピーマンデー(死語)ですか


そして中央競馬も3日間開催

今日が初日でしたが、時計速いねー

さて明日からの東西重賞を予想するけど、

先に言っておこう

この時期の明け3歳重賞、頭数は多いけど大半は1勝クラスの馬

はっきり言って、わかりません

ちなみに昨年の勝馬はそれぞれキタウイングとライトクオンタム

共に桜花賞ではまだしも、オークスの頃にはすでに過去の実績馬って感じでしたので、

明日、明後日の予想も、今後の将来性は考えないでおこう


まずは明日の中山フェアリーS

3歳牝馬のマイル戦です

ここは数少ない2勝馬がやや人気薄のものもいるので、そこから

◎キャットファイト

○キャプテンネキ

▲マスクオールウィン

しかし前日だけど一番人気はルメールの1勝馬

ここ数年、ルメールに人気馬が集まりすぎ、そして騎手変えたくないからルメールに合わせて馬のローテーション決めるとか、本当につまらなすぎる

そしてこの開催からまた新規の外国人騎手が何人か着ました

いきなり人気馬に乗ったりして、これでは日本人騎手は育たないよね

残念だわ


話それたけど、月曜日の京都シンザン記念

こちらは3歳のマイル戦

オルフェーヴルやジェンティルドンナが走っていたのはもう過去の話、今年は18頭と数は揃ったけど、オープン級はたった1頭

そして過去5年、勝馬はすべて1勝クラスの馬ですか・・・

予想が難しいわ

(ルメールの1勝馬エコロブルームが一番人気予想のようです)

◎ノボリショウリュウ

○タイセイレスポンス

△デルシエロ

△ケープパール

△フェリーニ

の5頭BOXワイド、印は内からつけただけで、特に順番つけてません

しかし、わからんわ!


なお昨年度は回収率8割でした

2割の支出分だけ楽しんだと思えば、上出来だと思うよ



FAの人的補償でオリックス日高投手がカープへ移籍

オリックスさん、FAで広島カープから昨年西川選手を補強

それにともない1人選手がカープへ移籍することが濃厚でしたが、今日その選手が決定

一昨年のドラフト5位の高卒右腕の日高投手となりました

このニュースをネットなどで見ると、ほとんどの記事が、カープは将来のエース候補を獲得し、オリックスは痛いところを取られた、といった論調

まだ入団して1年終わったばかりの、一軍登板ゼロの投手の評価とは思えないですね

先月まで開催されていた台湾リーグに派遣され、そこで活躍していたらしいですが、FAのプロテクトリストはもしかしたらその前に作られていたのかもしれませんね?

とにもかくにも、オリックスからしたら誰を取られても痛いわけで、

決して放出したわけではありません

そもそもプロテクトは28人しかできないので、

今の時点ではオリックスに必要な選手のうち上から28人に入らなかったということか

仕方ないよね

それに損得で言うなら、カープで最も打つバッターと、一軍で登板ゼロのピッチャーの交換やからな


ただ痛いとすれば、

入団して1年の選手をプロテクトしなかったということが世間に知られてしまったこと

ドラフト候補選手からはオリックスというチームは活躍しないと1年で放出もあるのかと思われて、嫌われるかもね

放出したのではないんだかど、結果的にはそうなったわけですから

今後のドラフト戦略に影響あるかも・・・


しかしカープ側も結構ギャンブルやと思うよ

高卒の実績のないドラフト下位入団の選手を獲得して、活躍どころかすぐに怪我して泣かず飛ばすなんてなったら、

「オリックスに残っていれば良かったのに(カープに取られたばかりに)・・・」って言われるよ

この思考、オリックスに残っていたら、活躍できたことになっているらしい・・・けど、人間てそんなもんです

オリックスは高卒のピッチャーを育てるのが上手というイメージもあるのでなおさらです


しかしプロテクトリストの28人

中身知りたいよねー

Tとか福田とかのベテランは漏れていたと思われるが、それでも獲得されなかったということなんかね???


安住アナウンサー、世間が知りたいことは共演のシマエナガちゃんに言わせる

今朝のTBSテレビ「TheTIME」、新年最初の放送

そして人気アナウンサー安住紳一郎の結婚後の最初の放送

どういう報告なのか期待していた視聴者も多かったでしょう

そして、私もその1人

しかし今日から仕事

ということで、録画して先ほどまで見ていました


しかし例年と異なり今年の最初の放送は、取り上げるニュースが数多くあり、まああっさりとしたものでした

これはしょうがない

こんなときにはしゃぎすぎると、裏番組の女性キャスターのように叩かれることになるからね


そして、その後、共演のシマエナガちゃんとの2人(?)トークにて、

北海道出身とか、きっかけはナンパとか、ばらされました

というか、こうやって最低限の情報のみを報告することまでが、彼のシナリオ通りだったのではないかな

まわりの出演者が後輩アナウンサーばかりだし、しかも長々と時間を取られるのは、面白くないだろうしね


しかしそのナンパ

相手が全くの素人さんで初対面だったのか、JRA等の媒体に出ていたセミプロだと知っていたのか、

どっちなんだろう?

続きが聞けるとすれば、土曜夜の三谷さん?

もしくは日曜朝のラジオ?

だね!