日曜日の高校野球千葉大会決勝
朝からテレビ中継を見ていたのですが、
1点を争う好ゲームは、3−3で延長戦突入
高校野球の夏の大会は数年前から延長戦は得点が入りやすいように、無死1塁2塁からイニングを開始するタイブレークのルールを採用
これは地方大会にも適用されるようで
ランナーを2人置いて延長10回が始まりました
表の八千代松陰の攻撃
4得点
これで試合は決まったか?と思いきや、
裏の市立船橋の攻撃
5得点
逆転サヨナラ!!

ヘロヘロに疲れきったピッチャーには、かわいそうなルールやね
4点リードしてもセーフティリードではなかったようです
先攻と後攻、どっちが有利なんやろ?