M−1グランプリ2023が終了、そして朝日放送さん、こんな番組見たいんだけど | 気のむくままに日記帳

M−1グランプリ2023が終了、そして朝日放送さん、こんな番組見たいんだけど

今年のM−1グランプリ

生放送を最後まで見ました

やっぱり漫才はおもしろい

コントのような設定がない、マイク1本で見ている観客を引き込んでいく技術に、たっぷり笑わせてもらいました

だけど制限時間4分は短いかな、漫才はコントと違って話の背景の説明なども口で行わなければならないので、6分くらいあったらいいのに?

しかも審査員には「ボケの数が・・・」なんて言われるのだと、奇抜な騒がしいだけのコンビが有利に思えるよな

まあ、M−1に限らずTV漫才はそういうのが受ける時代なんだろうけど


この後には反省会なるネット動画もあるようだけど、そちらは置いておいて、

朝日放送さん

どうせなら、今回審査員として出演していた漫才師の相方集めて、そっちはどういう得点をつけたのか、なんて検証する番組が見たいな

漫才のネタを書いていないほう目線の審査ってなるのかな?

メンバーは、中川家兄、ナイツ土屋、博多華丸、サンドウィッチマン伊達

(ダウンタウン浜田さんは難しいだろう)

4人だと同点になる可能性あるから、オール阪神入れておこうか?

司会者は東野幸治ってとこかな?


どうでしょうか?